演劇

咎人の刻印

ーブラッドレッド・コンチェルトー

実演鑑賞

High-position

紀伊國屋ホール(東京都)

2023/02/16 (木) ~ 2023/02/26 (日) 公演終了

休演日:2月20日(月)

上演時間:

公式サイト: https://www.togabito-stage.com/bloodred/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「令和の切り裂きジャック」と畏れられる殺人鬼・神無が、自分に愛を告げる女を手にかける理由は――相手の体を裂いてまで探しているものは、たったひとつだ。
「人は、誰かに対して『愛してる』って言うだろ。でも、その愛って何処にあるんだろうと思って」
探しものを見つけることができない青年の前に現れた...

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公演詳細

期間 2023/02/16 (木) ~ 2023/02/26 (日)
劇場 紀伊國屋ホール
出演 松田昇大、赤羽流河、川隅美慎、杉江大志、伊勢大貴、古賀瑠、中村誠治郎、他
脚本 中島庸介(キ上の空論)
演出 中島庸介(キ上の空論)
料金(1枚あたり) 8,800円 ~ 9,800円
【発売日】2023/01/14
オフィシャル先行
全席指定9,800円(税込)
※特典付き(ミニパンフ&ステッカー/非売品)

キャスト先行/その他の先行/一般発売
全席指定8,800円(税込)
公式/劇場サイト

https://store.kinokuniya.co.jp/event/1668391119/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月16日(木) 18:30
2月17日(金) 18:30
2月18日(土) 13:00 / 18:00
2月19日(日) 13:00
2月20日(月) 休演日
2月21日(火) 14:00 / 18:30
2月22日(水) 18:30
2月23日(木) 13:00 / 18:00
2月24日(金) 18:30
2月25日(土) 13:00 / 18:00
2月26日(日) 13:00
説明 「令和の切り裂きジャック」と畏れられる殺人鬼・神無が、自分に愛を告げる女を手にかける理由は――相手の体を裂いてまで探しているものは、たったひとつだ。
「人は、誰かに対して『愛してる』って言うだろ。でも、その愛って何処にあるんだろうと思って」
探しものを見つけることができない青年の前に現れたのは、陶器人形のような美しい少年・御影。
「それが欲しいなら、おいで。愛してあげる」
神無が招かれたのは、都心にあってそこだけ異空間のような古びた洋館だった。ここで一緒に暮らすのだと、御影は平然と神無に告げる。そのあまりに強引な展開に戸惑う暇もなく、すぐに神無は身をもって御影の正体を知ることになる。御影は、ひとの生き血を吸う吸血鬼だったのだ。
これは、罪を犯して人の道を外れ、罰の証の如くスティグマと呼ばれる刻印を身に宿した、異能の者達の、血塗られた戦いの物語。

《吸血鬼×殺人鬼》の究極のダークファンタジーが、小説にはないオリジナルストーリーで舞台化!
池袋を舞台に、殺人鬼・神無と、吸血鬼・御影の戦いが今始まる――
その他注意事項
スタッフ 原作:蒼月海里「咎人の刻印」(小学館文庫キャラブン! 刊)
脚本・演出:中島庸介(キ上の空論)
舞台監督:西川也寸志(箱馬研究所)
美術:田中敏恵
照明・映像:関口裕二(balance,Inc.DESIGN)
音響:門田圭介(K2sound)
音楽:大内 慶
殺陣:中村誠治郎
衣裳:鈴木真育
ヘアメイク:工藤聡美
小道具:亀井英樹/羽鳥健一
写真:古田亘(ゴーグル)
演出助手:保坂麻美子(キ上の空論)
制作:池田千穂/内海朱音
共同プロデューサー:大澤美久(東映ビデオ)
プロデューサー:佐々木淳子
企画・制作:High-position
主催:High-position/東映ビデオ
運営:オデッセー
協力:萩原清美(リッカロッカ)/合同会社ポリアンナプラス

[情報提供] 2023/01/23 10:54 by こりっち管理人

[最終更新] 2023/01/23 10:54 by こりっち管理人

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