~モーツァルトの台本作者 ロレンツォ・ダ・ポンテ~
~モーツァルトの台本作者 ロレンツォ・ダ・ポンテ~
実演鑑賞
テレビ西日本/エイベックス・エンタテインメント/クオーレ/サンライズプロモーション東京
キャナルシティ劇場(福岡県)
他劇場あり:
2023/02/10 (金) ~ 2023/02/12 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://nigero-stage.com/
| 期間 | 2023/02/10 (金) ~ 2023/02/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | キャナルシティ劇場 |
| 出演 | 橋本良亮(A.B.C-Z)、佐藤流司、渡邉美穂、弓木大和、内河啓介、細見大輔、篠井英介、村井國夫 |
| 脚本 | 鈴木勝秀 |
| 演出 | 鈴木勝秀 |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 10,000円 【発売日】2023/01/15 全席指定 10,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月10日(金) 18:30★ 2月11日(土) 13:00 / 17:00 2月12日(日) 13:00★ ※開場時間:各公演 開演の45分前 ★…初日/楽日スペシャルカーテンコール ・開幕/楽日を記念し、キャストよりご挨拶いたします。 |
| 説明 | 聖職者でありながら、女好き、ギャンブル好きのダ・ポンテは、ヴェネツィアを追われ、ウィーンに逃げ出す。だが抜け目ないダ・ポンテはそのとき、オーストリアの宮廷作曲家サリエリ宛の紹介状を手に入れていた。サリエリは、時のオーストリア皇帝ヨーゼフ2世に篤い信頼を受けていた人物で、当時のウィーン・オペラ界随一の実力者であった。ダ・ポンテは、サリエリに取り入り、ひいてはヨーゼフ2世の庇護にも預かろうと考える。ヨーゼフ2世は、イタリア・オペラを好んでおり、サリエリもイタリア人。 サリエリは、ダ・ポンテの狙い通り、親身になってダ・ポンテの面倒を見た。そしてダ・ポンテは、ついにヨーゼフ2世の寵愛も勝ち取るのであった。そして、モーツァルトのオペラの台本を書くことになる。 最初にモーツァルトの『フィガロの結婚』が成功したことで、ダ・ポンテは名声を獲得。ダ・ポンテ自身も天才であると思い込んだ。だが、本物の「天才」モーツァルトとの作業は、自分がいかに凡人であるかを思い知らされるものであった。対照的なふたりがドタバタとぶつかり合いながらも、勢いに乗ったダ・ポンテは、モーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』、『コジ・ファン・トゥッテ』を完成させ、この世の春を満喫するのであった。 だが、奢れるものは久しからず。ヨーゼフ2世の逝去と共に、人生の風向きが変わっていく…。 さぁ、ダ・ポンテ、"逃げろ"! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎Musician 大嶋吾郎[ Vo, G, Syn ] YOKAN[ Reeds, Brass ] GRACE[ Dr, Per, Vo ] ▶︎Staff 上演台本・演出:鈴木勝秀 音楽:大嶋吾郎 美術:池宮城直美 照明:萱嶋亜希子 音響:戸田雄樹 衣裳:山下和美 ヘアメイク:中原雅子 演出助手:菅田恵子 舞台監督:深見信生 ロゴ題字:篠崎好美 宣伝美術:岡垣吏紗 宣伝写真:中村理生 宣伝衣裳:山下和美/佐藤憲也 宣伝ヘアメイク:中原雅子 宣伝美術進行:たけいけいこ 宣伝:フューチャーPR&Media アシスタントプロデューサー:稲毛明子 プロデューサー:山浦哲也/神戸丈志 |
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