『公文協アートキャラバン事業 劇場へ行こう2』参加事業
『公文協アートキャラバン事業 劇場へ行こう2』参加事業
実演鑑賞
ロームシアター京都サウスホール(京都府)
2023/01/12 (木) ~ 2023/01/12 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://rohmtheatrekyoto.jp/event/96108/
| 期間 | 2023/01/12 (木) ~ 2023/01/12 (木) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都サウスホール |
| 出演 | 荒俣麗菜、伊東沙希子、梶原香織、杉田彩智乃 |
| 脚本 | |
| 演出 | 村川拓也 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2022/10/08 全席指定 一般3,500円、ユース(25歳以下)2,000円、18歳以下1,000円 村川拓也「Pamiliya(パミリヤ)」(12/23、24開催)とのセット券5,000円 ※本公演の演出に合わせた客席となり、一部客席の配列が通常とは異なることをご了承ください。 ※ユース、18歳以下チケットをご購入の方は、公演当日、年齢が確認できる証明書のご提示が必要です。 ※村川拓也「Pamiliya(パミリヤ)」(12/23、24開催)とのセット券はロームシアター京都オンラインチケット、ロームシアター京都チケットカウンター、京都コンサートホールチケットカウンターのみ取扱。 ※未就学児入場不可。12歳以下は保護者同伴のうえ、ご来場ください。 ※託児サービスをご利用いただけます。(要事前予約) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2023年1月12日(木) 19:00開演 |
| 説明 | ピアノの音色が奏でる記憶と現在 人生と音楽が劇場で交わり、いまここだけの月光が響く 村川との対話とピアノの発表会の形式をとった本作の主人公は、ベートーヴェンの「月光」に惹かれてピアノを始めた、70代の男性・中島昭夫。これまで2018年の初演、20年の再演時に舞台上にいた彼は、2021年秋、この世を去った。 舞台にはさまざまな世代のピアノ演奏者たちが登場、彼の記憶を彩る曲が演奏される。音楽との出会い、20歳から続いた目の病とのつきあいなど、村川の質問に導かれ、中島自身によって語られる記憶の断片とそこから浮かび上がる人生。 そして、最後の一曲「月光」が奏でられる時、私たちが耳を澄まし、目を凝らした先に見えるものとはー。 初演:2018年ロームシアター京都×京都市文化会館5館連携事業 地域の課題を考えるプラットフォームCIRCULATION KYOTO ー 劇場編 にて製作、京都市西文化会館ウエスティにて上演しました。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 構成・演出:村川拓也 ドラマトゥルク:林 立騎 声の出演:中島昭夫 出演:荒俣麗菜 伊東沙希子 梶原香織 杉田彩智乃 舞台監督:浜村修司 照明:葭田野浩介(RYU) 音響:佐藤武紀 映像:城間典子 演出補佐:長澤慶太 プロデューサー:武田知也(bench) 制作:丸田鞠衣絵 |
人生と音楽が劇場で交わり、いまここだけの月光が響く
村川との対話とピアノの発表会の形式をとった本作の主人公は、ベートーヴェンの「月光」に惹かれてピアノを始めた、70代の男性・中島昭夫。これまで2018年の初演、20年の再演時に舞台上にいた彼は、2021年...
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