人形劇団プーク

紀伊國屋ホール(東京都)

2010/08/26 (木) ~ 2010/08/29 (日) 公演終了

上演時間:

この作品は1965年に初めて上演し、73年、85年と再演を重ね、全国の子どもたちに楽しんでいただいている、プークの代表作品のひとつです。
 空想や冒険をとおして子どもたちが面白いことや楽しいと感じることがどんなにステキで、ドキドキしたり笑ったり怒ったりすることがどんなに大切なことなのか、この...

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公演詳細

期間 2010/08/26 (木) ~ 2010/08/29 (日)
劇場 紀伊國屋ホール
出演 安尾芳明、大橋友子、滝本妃呂美、柴崎喜彦、伊井治彦、小原美紗、門田晃、亀井佑子、朝倉和也、井上彩香
脚本 R.S.ガネット、川尻泰司
演出 高橋博
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,000円
【発売日】2010/06/01
入場料/一般 3000円(消費税142円含)
団体(15名様以上) 2000円 
友の会会員・家族同伴は2400円(その他同伴は2700円になります)
全指定席 3歳以上均一 65歳以上割引あり
サイト

http://www.puk.jp/kouen.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 この作品は1965年に初めて上演し、73年、85年と再演を重ね、全国の子どもたちに楽しんでいただいている、プークの代表作品のひとつです。
 空想や冒険をとおして子どもたちが面白いことや楽しいと感じることがどんなにステキで、ドキドキしたり笑ったり怒ったりすることがどんなに大切なことなのか、この作品は子どもの心の発刺とした世界を見事に映しだしています。
 川尻泰司が初演に書いた脚本をもとに、「エルマーと16ぴきのりゅう」で好評を得た、演出 高橋博と絵本作家 宮本忠夫のユニークな人形で楽しい舞台をお楽しみください。

おはなし
 エルマー少年は、なかよしのネコのミミから、どうぶつ島にとらわれている
かわいそうなリュウのこどもの話をききました。
「ねぇミミ、ぼく決心した。そのリュウを助けにどうぶつ島へいこう。」
その島は、ジャングルにおおわれていて、こわい動物たちの住む島です。
 エルマーたちをむかえるどうぶつ島では、ライオンやトラ、ゴリラたちがリュウを逃すまいと大騒ぎ。
           
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2010/07/05 13:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/07/05 13:08 by CoRich案内人

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