演劇

シア・トリエ第26回公演

桜の園

デザイン:紺野ステカセ(捨組)

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演劇

シア・トリエ第26回公演

桜の園

実演鑑賞

シア・トリエ(旧:満塁鳥王一座)

ATELIERブリコラージュ(福島県)

2023/02/05 (日) ~ 2023/02/12 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://www.toriking.net/theatrie/?p=1063

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
近代演劇の金字塔、チェーホフ四大戯曲最後の作品となった桜の園。人の営みにおける挫折や野心、恋愛、希望がふんだんに詰まったこの作品には、まさに人生が描かれているといっても過言ではないでしょう。時代に、人に惑わされ、それでも生きていくしかない人間の悲しさと美しさを、精緻に、そして滑稽に記したこの名...

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公演詳細

期間 2023/02/05 (日) ~ 2023/02/12 (日)
劇場 ATELIERブリコラージュ
出演 佐藤隆太(シア・トリエ)、小野瑞穂、流風青波、長門美歩、相良咲、佐々木雅彦(劇団ユニット・ラビッツ)
脚本 A・チェーホフ
演出 大信ペリカン
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 2,800円
【発売日】2023/01/01
一般前売り:2,500円
一般当日:2,800円
学生:1,500円(前売り・当日共)
県外割:2,000円(前売りのみ)
公式/劇場サイト

http://www.toriking.net/bricolage/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月5日(日) 10:30/15:00
2月11日(土) 10:30/15:00/19:00
2月12日(日) 10:30/15:00
説明 近代演劇の金字塔、チェーホフ四大戯曲最後の作品となった桜の園。人の営みにおける挫折や野心、恋愛、希望がふんだんに詰まったこの作品には、まさに人生が描かれているといっても過言ではないでしょう。時代に、人に惑わされ、それでも生きていくしかない人間の悲しさと美しさを、精緻に、そして滑稽に記したこの名作を昭和レトロな歌謡曲に乗せた演出で令和の現在に立ち上げます。
その他注意事項
スタッフ 【舞台美術】大信ペリカン、菱沼直人
【音響】大信ペリカン
【照明】麿 由佳里
【人形デザイン】国井紗也加(劇団120〇EN)
【スタイリング】しゅー
【制作】鳥居裕美(捨組)、霜山亜美(劇団120〇EN)、サトウマナミ
【宣伝美術】紺野ステカセ(捨組)

[情報提供] 2022/12/17 00:23 by ピロミ。

[最終更新] 2022/12/20 12:33 by ピロミ。

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