演劇

オックスフォード大学演劇協会(OUDS)

じゃじゃ馬ならしThe Taming of the Shrew

実演鑑賞

オックスフォード大学演劇協会(OUDS)

彩の国さいたま芸術劇場 小ホール(埼玉県)

他劇場あり:

2010/08/10 (火) ~ 2010/08/10 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.geigeki.jp/saiji/010/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
あの伝統ある学生劇団が再び日本の観客の前へ
 シェイクスピア演劇の本場であるイギリスで、最も歴史ある学生劇団とされるオックスフォード大学演劇協会(OUDS)。1998年の初来日公演以来、20代の若者たちの躍動感あふれるフレッシュな演技とシェイクスピア作品の原語上演で、多くの日本の観客を魅了し...

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公演詳細

期間 2010/08/10 (火) ~ 2010/08/10 (火)
劇場 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール
出演 オックスフォード大学演劇協会(OUDS)
脚本 ウィリアム・シェイクスピア
演出
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,500円
【発売日】2010/06/19
全席自由 一般:2,500円 学生:2,000円
公式/劇場サイト

http://www.geigeki.jp/saiji/010/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 あの伝統ある学生劇団が再び日本の観客の前へ
 シェイクスピア演劇の本場であるイギリスで、最も歴史ある学生劇団とされるオックスフォード大学演劇協会(OUDS)。1998年の初来日公演以来、20代の若者たちの躍動感あふれるフレッシュな演技とシェイクスピア作品の原語上演で、多くの日本の観客を魅了し続けてきました。
 そして今夏、2008年の『ロミオとジュリエット』以来2年ぶりとなる来日公演を、東京芸術劇場で開催します。
 今回の演目は、シェイクスピア初期の喜劇とされる『じゃじゃ馬ならし』。2003年の来日ツアーの際には新鮮な演出が好評を博したこの作品を、当時とはまた異なるプロダクションで上演します。
 痛快喜劇として人気を博しながらも、夫婦、親子、姉妹、そして友人同士の関係等、時代を超えて、さまざまな解釈で上演され続けてきたこの名作を、同時代のイギリスの若者たちのみずみずしい感性はどう表現するでしょうか。どうぞご期待ください。
その他注意事項 レクチャーあり。
http://www.geigeki.jp/saiji/014/index.html
スタッフ

[情報提供] 2010/06/17 21:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/06/17 23:47 by CoRich案内人

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