実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
他劇場あり:
2023/01/09 (月) ~ 2023/01/29 (日) 公演終了
休演日:1月10日(火) 1月16日(月) 1月23日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://horipro-stage.jp/stage/houshokudokei2023/
| 期間 | 2023/01/09 (月) ~ 2023/01/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | 高畑充希、成田凌、小池栄子、伊藤万理華、池津祥子、後藤剛範、小日向星一、八十田勇一 |
| 脚本 | 根本宗子 |
| 演出 | 根本宗子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 9,800円 【発売日】2022/10/05 【全席指定】 S席 9,800円 サイドシート 7,800円 Yシート(20歳以下・当日引換券・要証明書) 2,000円 高校生以下 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月9日(月) 17:30 1月10日(火) 休演日 1月11日(水) 14:30 1月12日(木) 14:30 / 19:00 1月13日(金) 14:30 1月14日(土) 13:00 / 17:30 1月15日(日) 13:00[貸] 1月16日(月) 休演日 1月17日(火) 13:00 1月18日(水) 14:30 / 19:00 1月19日(木) 14:30 1月20日(金) 14:30 1月21日(土) 13:00 / 17:30 1月22日(日) 13:00 1月23日(月) 休演日 1月24日(火) 14:30 1月25日(水) 14:30 / 19:00 1月26日(木) 14:30 1月27日(金) 14:30 1月28日(土) 13:00 / 17:30 1月29日(日) 13:00 |
| 説明 | 主人公のゆりか(高畑充希)は子役から女優として活躍しているが、驚くほど業界に染まれていない。30歳を迎え、同級生たちが次々と結婚し子供を産んでいく中、「私は何のためにこんなことをやっているのだろう」と自分の存在の意味を見つけられずにいた。そんな彼女の心を日々支えているのはマネージャーの大小路(成田凌)。ある日ゆりかのもとに「21年前にやったミュージカルの記念公演のカーテンコールで、テーマ曲を歌ってくれないか?」という依頼が飛び込んでくる。それは彼女の原点となった舞台だった。大小路に説得され仕事を引き受けたゆりか。現場で、当時一緒にトリプルキャストとして主演を務めていた真理恵(小池栄子)と杏香(伊藤万理華)と再会する。自分の人生を肯定したい3人は、他者を否定することでなんとか自分を保っていた。その会話は21年前も今も変わらない。 過去と現在を行き来しながらゆりかは自分の人生を振り返り、孤独に押しつぶされそうになる。日々増える無力感の中、ゆりかは自分の人生の肯定の仕方を考え始め・・・。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:根本宗子 美術:池田ともゆき 照明:佐藤 啓 音響:藤森直樹 衣裳:神田恵介(keisuke kanda) ヘアメイク:二宮ミハル 演出助手:相田剛志 舞台監督:幸光順平、鈴木 拓 テーマ曲:「青春の続き」/高畑充希 作詞作編曲:椎名林檎 宣伝衣裳:神田恵介(keisuke kanda) 衣裳協力:DOUBLE MAISON(やまと) familiar BEAMS |
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