実演鑑賞
富山県民小劇場オルビス(富山県)
他劇場あり:
2022/12/04 (日) ~ 2022/12/04 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://derashinera.jp/activity/hadaka_no_ousama_2022/
| 期間 | 2022/12/04 (日) ~ 2022/12/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 富山県民小劇場オルビス |
| 出演 | 崎山莉奈、山村佑理、大庭裕介、藤田桃子、小野寺修二、他 |
| 脚本 | |
| 演出 | 小野寺修二 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,500円 【発売日】 (全席自由・税込) 一般=2,500円 高校生以下=500円 ※4歳以上入場可 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.bunka-toyama.jp/orbis/eventinfo/detail.php?ev_id=7474 |
| タイムテーブル | 2022年 12月4日(日) 13:00 / 16:00 ※各30分前開場 |
| 説明 | 『はだかの王様』について 1873年デンマークの童話作家、ハンス・クリスチャン・アンデルセン作。 本当の価値とは何か。人の弱さと滑稽さと。どこにでもある、とある町での真実の目をめぐる物語。 ディレクターズ・ノート 小野寺修二 最近思うのは、同じ言葉を聞いて同じ場に居合わせても、人によって導き出すものが違うこと。真実は人によって違う。語られる段には色眼鏡を通っている。たくさんの色眼鏡から全体を憶測する距離感。自分の中の揺るぎないものに目を向ける。 「真実」なんてないし全ては「真実」。一人ひとりが持つ規範に責任を持つ。正義を振りかざすのが正解とも限らない。人生はたくさんの優しい嘘に支えられている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出:小野寺修二 出演:崎山莉奈、山村佑理、大庭裕介、藤田桃子、小野寺修二、ほか 美術:石黒猛、杉山至 照明:阿部康子 音響:池田野歩 衣裳:堂本教子 舞台監督:橋本加奈子 宣伝美術:チャーハン・ラモーン |
1873年デンマークの童話作家、ハンス・クリスチャン・アンデルセン作。
本当の価値とは何か。人の弱さと滑稽さと。どこにでもある、とある町での真実の目をめぐる物語。
ディレクターズ・ノート 小野寺修二
最近思うのは、同じ言葉を聞いて同じ場に居合わせても、人...
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