役者の落語会「ごらく亭」presents.
役者の落語会「ごらく亭」presents.
実演鑑賞
小劇場 楽園(東京都)
2022/12/13 (火) ~ 2022/12/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.o-ren.com/jinseihikigeki/
| 期間 | 2022/12/13 (火) ~ 2022/12/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場 楽園 |
| 出演 | 田村智浩、仲道和樹、田口智也、菊池夏野(岡部道子) |
| 脚本 | 水谷 龍二 |
| 演出 | 小宮 孝泰(コント赤信号) |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,500円 【発売日】2022/10/24 前売:¥4,000.- 当日:¥4,500.- 【全席自由席・税込】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月13日(火) 19:00 12月14日(水) 15:00 / 19:00 12月15日(木) 15:00 / 19:00 12月16日(金) 15:00 / 19:00 12月17日(土) 14:00 / 18:00 12月18日(日) 15:00 開場は開演の30分前です。未就学児の入場はご遠慮いただきます。 入場は来場順となります。 |
| 説明 | 時代は昭和から平成に変わろうとする1990年代の東京。 不動産屋に務める岡部一郎は、3か月前にお見合いで道子と結婚したばかりだった。 オタク気味の一郎と、大らかな道子との夫婦に一つの問題が判明した。 それは道子がある宗教団体に入会していたことである。 居酒屋で集会する程度のささやかな団体だったが、道子の信念は固く一郎は手を焼く。 しかも、集会場所の居酒屋の立ち退き問題に絡んでいたのが…。 夫婦とは何か、人の絆とは何か、社会の弱者が抱える問題にも切り込んだ人情喜劇の秀作である。 大人の人間関係を描いているので30代以降の観客が主な対象であるが、そこには宗教問題も含めて世代を超えた普遍性もあるため、若い世代にも見てもらいたい。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:松野潤 照明:五十嵐正夫 音響:益川幸子 衣装:牧野IWAO純子 舞台監督:古屋治男 チラシデザイン:市川きよあき 宣伝写真:御堂義乗 制作:オフィス・REN 協力:オフィスPSC、(株)GFA 主催:役者の落語会「ごらく亭」 |
不動産屋に務める岡部一郎は、3か月前にお見合いで道子と結婚したばかりだった。
オタク気味の一郎と、大らかな道子との夫婦に一つの問題が判明した。
それは道子がある宗教団体に入会していたことである。
居酒屋で集会する程度のささやかな団...
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