金沢21世紀美術館芸術交流共催事業アンド21採択事業/らまのだ7かいめ公演
金沢21世紀美術館芸術交流共催事業アンド21採択事業/らまのだ7かいめ公演
金沢21世紀美術館芸術交流共催事業アンド21採択事業/らまのだ7かいめ公演
実演鑑賞 アーカイブ配信
3331 Arts Chiyoda(東京都)
他劇場あり:
2022/12/02 (金) ~ 2022/12/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間35分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://lamanoda.com/nextstage.html
| 期間 | 2022/12/02 (金) ~ 2022/12/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 3331 Arts Chiyoda |
| 出演 | 谷恭輔(KAKUTA) |
| 脚本 | 南出謙吾 |
| 演出 | 森田あや |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,300円 【発売日】2022/09/25 一般前売:4,000円 一般当日:4,300円 (全席自由/税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月2日(金) 14:00/19:00 12月3日(土) 14:00/18:00 12月4日(日) 14:00 ※受付開始・開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | 石油ストーブが禁止されているくらいの、遠くない未来。30年ぶりの友の来訪。 変わり果てていた。 自分はどうだろう。 金持ちのボンボンだけど小遣いが少なくて勉強のできる、運動はできないけれどマラソンはそこそこ走れる「僕」は、そのまま中年になった。 でもね、自慢できることがある。 一度だけ、本気で銃口を向けられたことがあるんだ。 おもちゃじゃなく。 それから、きっと僕は変わったはずなんだ。 でもどうしてこんなに友は眩しいんだろう。 2020年春の公演延期から約3年、第22回日本劇作家協会新人戯曲賞ほか受賞劇作家・南出謙吾の故郷石川県で念願の凱旋公演。金沢初演となる書き下ろし新作を上演。 |
| その他注意事項 | 2022年12月1日【公演中止のお知らせ】 https://twitter.com/lamanoda/status/1597993078618365962 ・未就学児童は入場不可。 ・車いすでご来場など、配慮が必要なお客様は、らまのだ(lamanoda@gmail.com)までご連絡をお願いします。 感染症対策のお願い ・マスクの着用をお願いいたします。 ・入場時に受付にて検温のご協力をお願いいたします。 ・37.5℃以上の発熱等、体調が優れない場合はご来場をお控え下さいますようお願いいたします。 ・手指消毒、換気等の感染予防対策にご協力をお願いします。 |
| スタッフ | 舞台監督・美術監修:西村耕之 照明:南雲佑 音響:桜義一(劇団肋骨蜜柑同好会)/中山聡子 音楽:SBT‐モヤ 宣伝美術:HAMI 宣伝写真:古里麻衣 映像:渡邊寿博(寿工房) PV照明:染川充成 セノグラフィー製作:勝又理音、田中鈴花、藤本 遥香、城下 裕美(順不同) 制作:小宮山雅美(KOMINOS) 企画・製作:らまのだ |
変わり果てていた。
自分はどうだろう。
金持ちのボンボンだけど小遣いが少なくて勉強のできる、運動はできないけれどマラソンはそこそこ走れる「僕」は、そのまま中年になった。
でもね、自慢できることがある。
一度だ...
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