第104回川崎市アートセンター
第104回川崎市アートセンター
実演鑑賞
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場(神奈川県)
2023/01/21 (土) ~ 2023/01/21 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://kawasaki-ac.jp/th/theater/detail.php?id=000477
| 期間 | 2023/01/21 (土) ~ 2023/01/21 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 川崎市アートセンター アルテリオ小劇場 |
| 出演 | 柳亭小痴楽、初音家左橋、桂米多朗、桂れん児 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,200円 ~ 2,200円 【発売日】2022/10/31 一般2,200円 、学生1,200円、小学生500円、2枚セット券3,900円[全席指定・税込] ※セット券は年間通してご利用頂けるチケットではございません。 1回の公演を2名様以上のご観劇でお得にお楽しみ頂けるチケットです。 【障がい者割引】1,500円 電話・窓口にてお取り扱い。(要障がい者手帳/付き添い1名迄同額) ※付き添いの方が予約される場合は、お電話のみにて承ります。 【年間パスポート追加券】 年間パスポートをご利用のお客様は追加券を1,700円で販売いたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2023年1月21日(土) 14:00開演(13:30開場) |
| 説明 | 柳亭小痴楽が「大工調べ」を披露! 10月に開館15周年を迎えた川崎市アートセンター。 今回は世話人の桂米多朗、初音家左橋とともに、柳亭小痴楽が登場し、「大工調べ」を披露! 威勢のいい江戸っ子口調の小気味よい啖呵は必聴! 腕はいいがちょっと抜けている大工の与太郎が仕事に出てこない。心配した棟梁の政五郎が様子を見に行くと・・・。 ★江戸時代の大工事情 多くの落語に登場する大工。火事が多かった江戸では、大工は最も花形とされた職業だったそうです。当時は火が燃え移りそうな建物を壊して延焼を食い止めていました。建物再建のため大工は必要不可欠だったようです。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
10月に開館15周年を迎えた川崎市アートセンター。
今回は世話人の桂米多朗、初音家左橋とともに、柳亭小痴楽が登場し、「大工調べ」を披露!
威勢のいい江戸っ子口調の小気味よい啖呵は必聴!
腕はいいがちょっと抜けている大工の与太郎が仕事に出てこない...
もっと読む