実演鑑賞
三重県文化会館(三重県)
2022/12/10 (土) ~ 2022/12/11 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://dainanagekijo.tumblr.com/post/694258935131258881/medee
| 期間 | 2022/12/10 (土) ~ 2022/12/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 三重県文化会館 |
| 出演 | 木母千尋、小菅紘史、桑折現、諏訪七海、神代樹里菜、すぎうらまこ、山形龍平、山﨑千里佳、髙木友葉、水谷日向、他 |
| 脚本 | |
| 演出 | 鳴海康平 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】2022/09/24 (全席指定) 一般前売 3,000円(当日 3,500円) 22歳以下 1,500円(前売・当日とも) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2022年12月10日(土)、11日(日)両日14時開演 ※各回終演後に演出家によるトークセッションを実施予定 ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前 ※上演時間は90分を予定 |
| 説明 | 女性であるがゆえの苦悩と抵抗を描くギリシア悲劇の傑作。 メデイアが苦しみの末に選んだ行動が、 女と男、親と子、公と私に刻まれた2500年前から癒えない痛みとして響く。 人間が人間であるがゆえの悲しく、強く、美しい物語。 女になることは、妻になることは、母になることは、幸かそれとも不幸か。 |
| その他注意事項 | ※未就学児の入場不可 |
| スタッフ | 原作:エウリピデス、セネカ、コルネイユ ほか 構成・演出・美術:鳴海康平 舞台監督:北方こだち、北村侑也 照明:島田雄峰、佐伯香奈(LST) 音響:大野ひかり(現場サイド) 音楽:川崎正貴 衣装:川口知美 フライヤービジュアル撮影:松原豊 フライヤーレイアウト:橋本デザイン室 アダプテーション:鳴海康平 |
メデイアが苦しみの末に選んだ行動が、
女と男、親と子、公と私に刻まれた2500年前から癒えない痛みとして響く。
人間が人間であるがゆえの悲しく、強く、美しい物語。
女になることは、妻になることは、母になることは、幸かそれとも不幸か。