実演鑑賞
東京国際フォーラム ホールC(東京都)
2022/12/14 (水) ~ 2022/12/31 (土) 公演終了
休演日:12月19日(月) 12月20日(火) 12月26日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://chicagothemusical.jp/
| 期間 | 2022/12/14 (水) ~ 2022/12/31 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 東京国際フォーラム ホールC |
| 出演 | SarahSoetaert[RoxieHart]サラ・ソータート[ロキシー・ハート]、SophieCarmen-Jones[VelmaKelly]ソフィー・カルメン=ジョーンズ[ヴェルマ・ケリー]、CavinCornwall[BillyFlynn]キャヴィン・コーンウォール[ビリー・フリン] |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
9,000円 ~ 15,000円 【発売日】2022/10/08 (全席指定/税込) S席 15,000円 / A席11,000円 / B席 9,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月14日(水) 18:30 12月15日(木) 13:30貸切 / 18:30 12月16日(金) 13:30 12月17日(土) 13:00 / 18:00 12月18日(日) 13:00貸切 / 18:00 12月19日(月) 休演日 12月20日(火) 休演日 12月21日(水) 13:30 / 18:30 12月22日(木) 13:30 12月23日(金) 13:30 / 18:30 12月24日(土) 13:00 / 18:00 12月25日(日) 13:00貸切 12月26日(月) 休演日 12月27日(火) 13:30 / 18:30 12月28日(水) 13:30 12月29日(木) 13:30 / 18:30 12月30日(金) 12:30 / 17:30 12月31日(土) 12:30 ※開場は各開演の45分前 ※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要 ※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良および新型コロナウイルス感染によるチケットの払い戻しは致しません。チケットご購入の際には、ご自身の体調や環境をふまえご判断くださいますようお願いいたします。 ※車椅子をご利用のお客様は、キョードー東京までお電話にてお問合せ下さい。 ※本公演購入時にご登録の氏名、緊急連絡先等は、万が一来場者から新型コロナウイルス感染者が発生した場合など、必要に応じて保健所等の公的機関へ提供させていただく場合がございます。 |
| 説明 | 夜の街にジャズの音色が響き、マフィアが暗躍する1920年代、禁酒法時代のアメリカ・イリノイ州シカゴ。夫と浮気相手の妹を殺害した元ヴォードヴィルダンサー、ヴェルマ・ケリーが現れ、虚飾と退廃に満ちた魅惑的な世界に観客を引き込む(All That Jazz)。曲の途中、ナイトクラブで働く人妻ロキシー・ハートが、浮気相手の常連客フレッド・ケイスリーに銃弾を放つ。 お人好しの夫エイモスは、彼女の身代わりとして出頭。愛すべき夫への想いを吐露するロキシーだったが(Funny Honey)、死んだのは妻の浮気相手だと気付いたエイモスは憤慨して警察に真実を話し、ロキシーは殺人犯監房へ。そこにはヴェルマをはじめ、自らの犯した罪にそれぞれの“解釈”を加えて無実を高らかに訴える女性殺人囚たちがいた(Cellblock Tango)。女看守長ママ・モートンは「見返りをくれれば(When You’re Good To Mama)そのお礼をするよ」とロキシーに“ギブ&テイク”の精神を説く。 無罪を勝ち取ってショービズ界へのカムバックを目論むヴェルマは、マスコミの注目を奪ったロキシーが気に入らない。ヴェルマの代理人を務める凄腕弁護士ビリー・フリンは、金や名声より「愛こそがすべて」(All I Care About)だとうそぶき、ロキシーの弁護を引き受ける。手始めにビリーは、お涙頂戴ドラマに弱いタブロイド紙の記者メアリー・サンシャインを利用しようと画策(A Little Bit Of Good)。記者会見を開き、ロキシーの偽りの過去と正当防衛の作り話を大胆にでっち上げる(We Both Reached For The Gun)。ビリーの話を信じたマスコミや世間の注目を浴びて大喜びのロキシーは、スターになった自分の晴れ姿を夢見るのだった(Roxie)。 焦ったヴェルマはロキシーに手を組もうと持ち掛けるが(I Can’t Do It Alone)、またも衝撃的な事件が起き、二人へのマスコミの関心は薄れてしまう。ロキシーとヴェルマは「頼りになるのは自分だけ」と自らに言い聞かせ(My Own Best Friend)、ロキシーは「実は妊娠している」と告白。新ネタに狂喜したマスコミは、再び彼女に無数のフラッシュを浴びせる―。 転んでもただでは起きないライバルに呆れながらも感心すら覚えるヴェルマ(I Know A Girl)と居もしない赤ん坊を想像して上機嫌のロキシー(Me And My Baby)。一方、周囲から忘れられたエイモスは、自分がセロファンのように透明で目立たない存在だとつぶやく(Mister Cellophane)。 名声に溺れて強気になったロキシーに対し、ビリーは自分こそがすべてを巧みに操る”スター”なのだと自信たっぷり(Razzle Dazzle)。彼の筋書き通り、法廷で社会の被害者を演じるロキシーの様子を聞いたヴェルマとママ・モートンは、道徳や品位(Class)など地に落ちた今の世のありさまを嘆く。 そして判決の時。ロキシーは見事無罪となるが、その瞬間スキャンダラスな殺人事件のニュースが舞い込み、マスコミは彼女に目もくれず飛び出していく。茫然自失するロキシー、そして同じくマスコミに見放されたヴェルマだったが―。 |
| その他注意事項 | ※生演奏/英語上演/日本語字幕あり ※未就学児入場不可 2022.09.28 【出演者降板、並びに出演者変更のお知らせ】 https://chicagothemusical.jp/blog/2022/09/28/3549/ |
| スタッフ | 主催:TBS/キョードー東京 後援:BS-TBS/J-WAVE 企画制作:TBS/キョードー東京 招聘:キョードー東京 |
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