演劇

劇団レッド・フェイスプロデュース Vol.23

七慟伽藍 其の六 Xバージョン

デザイン:ジャイロプランニング

0 お気に入りチラシにする

演劇

劇団レッド・フェイスプロデュース Vol.23

七慟伽藍 其の六 Xバージョン

THE REDFACE

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2010/05/22 (土) ~ 2010/05/23 (日) 公演終了

上演時間:

400年間彷徨い続けた七名の戦国武将が、冥界で遭遇する。口々に語られていく戦国の驚愕の真実。108分、息をもつかせぬ緊張と驚きの連続のジェットコースター活読劇。すでに、43回のステージをこなし、2000名を動員している本作品。ついに戦国の地、大阪に出陣する。劇団レッド・フェイスは、『活読劇』と...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2010/05/22 (土) ~ 2010/05/23 (日)
劇場 一心寺シアター倶楽
出演 榊原利彦、奥田直樹、三井伸介、渡辺英樹、窪田あつこ、浜口望海、柴嶺亮、今若孝浩、高柳さち子
脚本 さいそんりこ
演出 榊原利彦
料金(1枚あたり) 4,200円 ~ 4,500円
【発売日】2010/04/23
前売り¥4,200 当日¥4,500 学生¥3,000
サイト

http://www.sakaki-net.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 400年間彷徨い続けた七名の戦国武将が、冥界で遭遇する。口々に語られていく戦国の驚愕の真実。108分、息をもつかせぬ緊張と驚きの連続のジェットコースター活読劇。すでに、43回のステージをこなし、2000名を動員している本作品。ついに戦国の地、大阪に出陣する。劇団レッド・フェイスは、『活読劇』と言う、あえて動きに制限をかけることで、観客の想像力を呼び起こす、オリジナルのスタイルを確立したパイオニアである。活読スタイル3本目となるこの『七慟伽藍』は、今や劇団レッド・フェイスの看板作品である。
その他注意事項
スタッフ 照明 谷川裕俊  音響 橋本絢加  舞台美術 奥田直樹
衣装 榊原理恵子 制作 塚本あい

[情報提供] 2010/04/21 14:30 by kinntoginnnoneko

[最終更新] 2010/05/23 23:01 by kinntoginnnoneko

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大