演劇

あさかめ7回目

島を奪う

あさかめ

C.A.Factory(東京都)

2010/06/11 (金) ~ 2010/06/14 (月) 公演終了

上演時間:

自分を見失わずに生きるための冒険。
◆◆◆

すぐそばにないものや、目に見えないものを想像するのは難しい。
隣にいる人や、テレビの画面に映る他の国の人がそこにいることを確認することは簡単でも、自分に連なる過去や未来という別の時間に属する人々の存在を肌で感じるのは簡単じゃない。
けれど...

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公演詳細

期間 2010/06/11 (金) ~ 2010/06/14 (月)
劇場 C.A.Factory
出演 ヒザイミズキ、辻川幸代(ニュアンサー)、青山みその、佐藤鮎美
脚本 児玉洋平
演出 児玉洋平
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 2,800円
【発売日】2010/04/19
自由席/2500円 指定席/2800円 (前売り・当日とも)
・いずれもささやかな1Drinkつき
・自由席は受付にて配布する整理番号順のご入場になります
サイト

http://asakame.nomaki.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 自分を見失わずに生きるための冒険。
◆◆◆

すぐそばにないものや、目に見えないものを想像するのは難しい。
隣にいる人や、テレビの画面に映る他の国の人がそこにいることを確認することは簡単でも、自分に連なる過去や未来という別の時間に属する人々の存在を肌で感じるのは簡単じゃない。
けれど、もうあなたは孤独じゃないということを語るには、目に見えるものやすぐそばにあるものを指差すだけじゃ多分足りない。
難しいからと言って手がかりがないわけじゃない。
どちらかというと目に見えないものを想像するためのきっかけは至るところにある。
それはきっと日常的な仕草や事物によく似た形をしているけれど、あなたを別の空間に連れて行くだろう。
その先に何を見るかは個人によって違うけれど、それを言葉にするならば、
「自由」という言葉が一番近いと思う。
その他注意事項 「あさかめ」:作家・演出家の児玉洋平と俳優・プロデューサーのヒザイミズキが、下町のギャラリー、カフェなどの場所で公演を行う演劇ユニット。最近は「演劇のための小説」と称した独特のテキストで物語を描くことで、見る人の想像力を刺激し、内面と外側世界との関係を修復させることを目指す。
スタッフ 音楽 越智修三(Super Multi Coupon)
衣装・舞台美術 及川千春
照明・製作 あさかめ
宣伝美術 fukky
プロデューサー ヒザイミズキ

[情報提供] 2010/04/17 22:15 by ヒザイ

[最終更新] 2010/06/13 00:19 by ヒザイ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

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ヒザイ(29)

「演劇のための小説」という新しい手法で、「自由」と「想...

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