| 期間 |
2022/11/03 (木) ~ 2022/11/03 (木)
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| 劇場 |
小豆島町池田体育館
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| 出演 |
端田新菜、石倉来輝、小山薫子、金田八愛子 |
| 脚本 |
柴幸男(ままごと) |
| 演出 |
柴幸男(ままごと) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 1,200円
【発売日】2022/10/01
前売:1,000円(自由席) 当日:1,200円(パスポート提示で1,000円) 小中高生:500円(自由席)
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| 公式/劇場サイト |
https://mamagoto.org/play/setouchi2022_ayumi/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2022年11月3日[木祝] 13:00 / 16:30
◎ 受付は開演の30分前、開場は開演の20分前です。 ◎ 上演時間は約40分を予定しています。 |
| 説明 |
瀬戸内国際芸術祭2013より、継続的に小豆島での演劇活動を行ってきた劇団「ままごと」。 これまで坂手エリアを中心に、島の歴史や記憶をリサーチし創作した【おさんぽ演劇】や島民と共に創り上げた肝試し演劇【小豆島きもだめスイッチ】、《劇場を作ろうとしたら、喫茶店になりました。》をキャッチコピーに立ち上げた海の見える喫茶店【喫茶ままごと】など、様々な形態の演劇作品を創作・上演してきました。
瀬戸内国際芸術祭2022では、演劇的な仕掛けに満ちた短編二作品を瀬戸内海の様々なシチュエーションで上演します。 1本目の作品は、柴幸男初期の短編演劇『あゆみ(短編)』。あゆみと未紀、二人の少女が過ごした時間を複数の俳優が歩き繋いでいく本作を、小豆島出身の俳優をむかえ、瀬戸内国際芸術祭 ver.としてリクリエーションします。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
舞台監督=鐘築隼 衣裳=瀧澤日以(PHABLIC×KAZUI) 宣伝美術=関田浩平 制作=加藤仲葉(ままごと)、宮永琢生(ままごと) 協力= 醍醐ビル株式会社、ソシオミュゼ・デザイン株式会社、HUNCH、ZERO Project、シバイエンジン 企画制作= ままごと[一般社団法人mamagoto] 主催= 瀬戸内国際芸術祭実行委員会 |
これまで坂手エリアを中心に、島の歴史や記憶をリサーチし創作した【おさんぽ演劇】や島民と共に創り上げた肝試し演劇【小豆島きもだめスイッチ】、《劇場を作ろうとしたら、喫茶店になりました。》をキャッチコピーに立...
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