実演鑑賞
ロームシアター京都サウスホール(京都府)
他劇場あり:
2023/02/22 (水) ~ 2023/02/23 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://kinoshita-kabuki.org/sakurahime
| 期間 | 2023/02/22 (水) ~ 2023/02/23 (木) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都サウスホール |
| 出演 | 成河、石橋静河、武谷公雄、足立智充、谷山知宏、森田真和、板橋優里、安部萌、石倉来輝 |
| 脚本 | 岡田利規 |
| 演出 | 岡田利規 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2022/12/03 指定席 一般 (1階席) |5,000円 一般 (2階席) |3,500円 25歳以下|2,000円 18歳以下|1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月22日(水)18:00 2月23日(木・祝)13:00 |
| 説明 | 深淵に沈み、また浮かぶ恋 激動する世界で、いまを問い直す「桜姫」 木ノ下歌舞伎、あの『桜姫東文章』に挑む。 約5年ぶりに新たな演出家としてタッグを組むのは、演劇作家・小説家の岡田利規(チェルフィッチュ主宰)。国内外問わず精力的に活躍し、近年は「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」における能・狂言の翻訳や、能の形式を用いた新作上演にも取り組む気鋭が、木ノ下裕一による監修・補綴のもと、書き下ろしによるフレッシュな上演台本で鶴屋南北の代表作を蘇らせます。 世界が激動し、社会の価値観も変わりゆく時代に、禁断の恋と零落の物語はいかに〈更新〉されるのか。豪華キャスト&スタッフを迎え、木ノ下歌舞伎ならではの〈新〉境地でお届けします。 |
| その他注意事項 | 2023年1月13日 【お知らせ】木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』に出演を予定しておりました高山のえみが、諸事情により降板することとなりました。 https://twitter.com/KINOSHITAkabuki/status/1613818468494901248 なお、これに伴う出演者の追加はございません。 |
| スタッフ | 作|鶴屋南北 監修・補綴|木ノ下裕一 脚本・演出|岡田利規 サウンドデザイン|荒木優光 美術|稲田美智子 照明|吉本有輝子 音響|甲田徹 衣裳|藤谷香子 補綴助手|稲垣貴俊 演出助手|中村未希 演出部|湯山千景 舞台監督|大鹿展明 宣伝美術|外山央 宣伝写真|吉次史成 宣伝衣裳|藤谷香子 宣伝ヘアメイク|国府田圭(成河)、須山智未(石橋静河) 宣伝衣裳協力|PHBLIC×KAZUI、大野知英 制作|本郷麻衣、堀朝美、大蔵麻月 企画・製作|木ノ下歌舞伎/一般社団法人樹来舎 連携|穂の国とよはし芸術劇場PLAT、ロームシアター京都、りゅーとぴあ 新潟市⺠芸術⽂化会館 、 久留⽶シティプラザ (久留⽶市) |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
激動する世界で、いまを問い直す「桜姫」
木ノ下歌舞伎、あの『桜姫東文章』に挑む。
約5年ぶりに新たな演出家としてタッグを組むのは、演劇作家・小説家の岡田利規(チェルフィッチュ主宰)。国内外問わず精力的に活躍し、近年は「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」におけ...
もっと読む