与那国町・台湾花蓮市姉妹都市締結40周年タイアップ事業
影絵芝居
実演鑑賞
あかいくつ劇場(神奈川県)
2022/12/23 (金) ~ 2022/12/25 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://2018asianrib.stage.corich.jp/
| 期間 | 2022/12/23 (金) ~ 2022/12/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | あかいくつ劇場 |
| 出演 | 久保恒夫、塚本恵理子、東盛あいか、三井康大、豪起、華みき |
| 脚本 | リン・モンホワン(林孟寰) |
| 演出 | リン・モンホワン(林孟寰) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2022/11/01 (前売り・当日共) 一 般 2,000円 中高生 1,000円 小学生 500円 未就学児 無料 *チケットは当日清算のみとなります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月23日(金)19:00(日本語版) 12月24日(土)11:00(日本語版) 15:00 (与那国語版・日本語字幕付) アフターイベント 映画『ハララルデ』上映 12月25日(日)11:00 (与那国語版・日本語字幕付) 15:00(日本語版) |
| 説明 | 台湾の花蓮の街の海辺で一人のお婆さんが歌を歌っています。 お婆さんの名前は「鯨生」といい、与那国島のお父さんと台湾のお母さんの間に生まれて、ずっと花蓮の街で暮らしてきました。 お婆さんは静かに自分が子どもだった頃の記憶を語りはじめます。 「あたしがお腹のなかにいる時に、母さんは夢を見たの。 それは海底遺跡の竜宮の夢だった」 与那国島、台湾、海底遺跡、竜宮城、くじらの使者、海の神様、 果たされなかった約束と悲しい別れ…。 美しい影絵と生演奏の音楽で彩る、おとぎ話のような鯨生の物語。今を生きる私たちにとって大切なことが込められた珠玉の作品。 |
| その他注意事項 | チケット予約はこちらから 👉https://www.quartet-online.net/ticket/geio-yokohama-2 毎ステージ後、簡単なバックステージツアーがあります。 チケットはご予約・当日に関わらず全て当日清算となります。 各ステージの出演者は後日発表致します。 |
| スタッフ | 演出補佐・翻訳:E-RUN(山﨑理恵子) 日本語版台本監修:島田健司 与那国語翻訳:池間龍一 音楽:レイ・ション(雷昇) 与那国島音楽指導:與那覇有羽、與那覇桂子、山口和昭 操り人形指導:チョウ・チュンポン リ・シューチアオ(李書樵) 舞台監督:倉本徹 宣伝美術:岸本昌也 当日票券:イビケイコ 企画コーディネタ― 與那覇有羽 与那国コーディネーター 糸数かれん プロデューサー:E-RUN 主催・企画・製作:一般社団法人亜細亜の骨 共催:無獨有偶工作室劇團 沙盒製作 提携:与那国町タイアップ事業 後援:与那国町教育委員会 協力:横浜人形の家 与那国町商工会 |
お婆さんの名前は「鯨生」といい、与那国島のお父さんと台湾のお母さんの間に生まれて、ずっと花蓮の街で暮らしてきました。
お婆さんは静かに自分が子どもだった頃の記憶を語りはじめます。
「あたしがお腹のなかにいる時に、母さんは夢を見たの...
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