彩の国シェイクスピア・シリーズ
彩の国シェイクスピア・シリーズ
実演鑑賞
埼玉会館(埼玉県)
他劇場あり:
2023/02/17 (金) ~ 2023/02/24 (金) 公演終了
休演日:2月20日(月)
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:1幕80分/休憩20分/2幕80分 ※予定
公式サイト:
https://horipro-stage.jp/stage/kingjohn2022/
| 期間 | 2023/02/17 (金) ~ 2023/02/24 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 埼玉会館 |
| 出演 | 小栗旬、吉原光夫、中村京蔵、玉置玲央、白石隼也、高橋努、植本純米、間宮啓行、廣田高志、塚本幸男、飯田邦博、坪内守、水口テツ、鈴木彰紀、堀源起、阿部丈二、山本直寛、續木淳平、大西達之介、松本こうせい、吉田鋼太郎、櫻井章喜 |
| 脚本 | W.シェイクスピア |
| 演出 | 吉田鋼太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 11,000円 【発売日】2022/11/12 S席:¥11,000 A席:¥9,000 B席:¥7,000 A席:¥9,000 U-25:¥2,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月17日(金) 18:30 2月18日(土) 13:30 / 18:30 2月19日(日) 13:30 2月20日(月) 休演日 2月21日(火) 13:30 2月22日(水) 13:30 2月23日(木) 13:30 2月24日(金) 13:30 |
| 説明 | イングランド王ジョン(横田栄司)の下へ、先王リチャード1世の私生児だと名乗る口の達者な男が現れる。ジョンの母エリナー皇太后はその私生児・フィリップ・ザ・バスタード(小栗 旬)を親族と認め従えることを決める。 そこへフランス王フィリップ2世(吉田鋼太郎)からの使者がやってくる。ジョンは、正当な王位継承者である幼きアーサーに代わってイングランド王となっていたが、「王位をアーサーに譲り、領地を引き渡すよう」に要求しにきたのだ。それを拒んだジョン王は、私生児を従えてフランスと戦うために挙兵する。 まんまと王族の仲間入りをした私生児は、権力者たちの愚かなふるまいを鼻で笑いながらも、戦争へと巻き込まれていく。 アーサーの存在が疎ましいジョン王は、腹心の臣下であるヒューバートに、恐ろしく非情な命を下す。この決断が、ジョン王と私生児の運命を大きく狂わせるのだった。 権力者の思惑に振り回され、世界は混迷を極めていく――― |
| その他注意事項 | 2023年1月22日 https://horipro-stage.jp/kingjohn_info/ 1月22日(日)12時30分の回を上演中止 https://twitter.com/Shakespeare_sss/status/1616987587666935808 2023年1月3日 https://twitter.com/shakespeare_sss/status/1610199293440262144 1月8日(日)12時30分の回までの計6公演を、追加で中止とさせていただくこととなりました。 2023年1月2日 公演関係者の中に体調不良者が発生したため、明日1月3日(火)17時30分の回を急遽上演中止とさせていただきます https://twitter.com/shakespeare_sss/status/1609837023690358787 2022年10月25日 彩の国シェイクスピア・シリーズ『ジョン王』出演者変更のお知らせ https://twitter.com/Shakespeare_sss/status/1584741542086021120 本公演にジョン王役で出演を予定されていた横田栄司さんは、心身の不調のため降板されることとなりました。 東京公演におきまして同役は、吉原光夫さんにご出演頂きます。 埼玉・愛知・大阪公演については、同役を吉田鋼太郎さんが務め、東京公演で吉田さんが演じるフランス王役として、新たに櫻井章喜さんにご出演頂くことになりました。 ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。 2020年6月全公演中止 https://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/7700/ |
| スタッフ | 作:W.シェイクスピア 翻訳:松岡和子 演出:吉田鋼太郎(彩の国シェイクスピア・シリーズ芸術監督) 美術:秋山光洋 照明:原田 保 音響:角張正雄 衣裳:宮本宣子 ヘアメイク:大和田一美 擬闘:栗原直樹 演出助手:井上尊晶 菅野将機 技術監督:小林清隆 舞台監督:倉科史典 |
そこへフランス王フィリップ2世(吉田鋼太郎)からの使者がやってくる。ジョンは、正当な...
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