O.F.C.

国立オリンピック記念青少年総合センター・カルチャー棟・小ホール(東京都)

2010/04/25 (日) ~ 2010/04/25 (日) 公演終了

上演時間:

「音と声と身体で紡ぐ合唱舞踊劇」

コロスの表現の可能性を追求しようと始まったO.F.C.実験劇場も3回目になりました。
バッハの「カンタータ106番」再演に加え、
ペルトの「Missa Syllabica」を合唱舞踊劇新作として発表します。
佐多達枝の最も愛する作曲家であるバッハと...

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公演詳細

期間 2010/04/25 (日) ~ 2010/04/25 (日)
劇場 国立オリンピック記念青少年総合センター・カルチャー棟・小ホール
出演 飯塚直子(リコーダー)、田中孝子(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、深沢美奈(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、佐藤麻衣子(オルガン)、関口淳子(ダンサー)、青木洋也(アルト/指揮)、オルフ祝祭合唱団、藤崎美苗(ソプラノ)、及川豊(テナー)、浦野智行(バリトン)、樋田佳美(ダンサー)、奥田麻衣(ダンサー)、宇山たわ(ダンサー)、丸山麻美(ピアノ)、河内菜穂(ピアノ)、髙橋明日香(リコーダー)
演出
振付 佐多達枝
料金(1枚あたり)
【発売日】
3000円(前売りのみ)
当日券の販売はありません。
サイト

http://homepage2.nifty.com/ofc/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「音と声と身体で紡ぐ合唱舞踊劇」

コロスの表現の可能性を追求しようと始まったO.F.C.実験劇場も3回目になりました。
バッハの「カンタータ106番」再演に加え、
ペルトの「Missa Syllabica」を合唱舞踊劇新作として発表します。
佐多達枝の最も愛する作曲家であるバッハとペルトのカップリング。
古楽界で活躍中の若手演奏家と、佐多作品でおなじみのダンサー、
そしてコロスが創り出す祈りのかたちをお見逃しなく。
合唱ステージで取り上げるのは前回に続いてブラームス。
指揮の青木洋也と合唱の真剣勝負が見どころ。熱い熱い「愛の歌」をお送りします。

会場:
オリンピックセンター カルチャー棟 小ホール

【全2回公演】
マチネ 13:30開場/14:00開演
ソワレ 17:30開場/18:00開演

【演目】
ペルト『ミサ・シラビカ』(合唱群舞+ダンサー)
バッハ『カンカータ106番』(合唱群舞+ダンサー)
ブラームス『愛の歌』(合唱及び重唱)
その他注意事項
スタッフ 【合唱指導】小笠原美敬・浦野智行・藤崎美苗・親見準平・及川豊
【合唱ミストレス】小野真実子
【コレぺティトル】河内菜穂
【衣装】佐藤江美子
【舞台監督】小玉隆司
【制作】高梨夕子・原建
【企画・制作】柴大元
【主催】O.F.C.

[情報提供] 2010/03/17 01:24 by だまだま

[最終更新] 2010/04/03 00:55 by だまだま

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