実演鑑賞
メディキット県民文化センター・演劇ホール(宮崎県)
他劇場あり:
2022/12/03 (土) ~ 2022/12/04 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://setagaya-pt.jp/performances/2202211natsunosunanoue.html
| 期間 | 2022/12/03 (土) ~ 2022/12/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | メディキット県民文化センター・演劇ホール |
| 出演 | 田中圭、西田尚美、山田杏奈、尾上寛之、松岡依都美、粕谷吉洋、深谷美歩、三村和敬 |
| 脚本 | 松田正隆 |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
3,600円 ~ 7,000円 【発売日】2022/10/09 <全席指定> S席 7,000円(6,300円) A席 5,000円(4,500円) B席 4,000円(3,600円) U25割 全席種半額[鑑賞時25歳以下] |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月3日(土)14:00、4日(日)14:00 |
| 説明 | ある地方都市、坂のある街。 坂にへばりつく家々は、港を臨む。 港には錆びついた造船所。 夏の日。 造船所の職を失い、妻・恵子に捨てられた小浦治のもとに、家を出た恵子が現れる。恵子は4歳で亡くなった息子の位牌を引き取りに訪れたのだが、治は薄々、元同僚と恵子の関係に気づいていた。 その時、治の妹・阿佐子が16歳の娘・優子と共に東京からやってくる。阿佐子は借金返済のため福岡でスナックを開くと言い、治に優子を押し付けるように預けて出て行ってしまう。 治と優子の同居生活が始まる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【作】松田正隆 【演出】栗山民也 【美術】二村周作 【照明】服部基 【音楽】国広和毅 【音響】井上正弘 【衣裳】前田文子 【ヘアメイク】鎌田直樹 【方言指導】柄澤りつ子 【演出助手】須藤黄英 【舞台監督】田中直明 【芸術監督】白井晃 【宣伝美術】相澤千晶 【宣伝写真】若木信吾 【宣伝スタイリスト】髙木阿友子 【宣伝ヘアメイク】YOSHi.T |
坂にへばりつく家々は、港を臨む。
港には錆びついた造船所。
夏の日。
造船所の職を失い、妻・恵子に捨てられた小浦治のもとに、家を出た恵子が現れる。恵子は4歳で亡くなった息子の位牌を引き取りに訪れたのだが、治は薄々、元同僚と恵子の関係に気づいていた。
そ...
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