演劇

2009年度東京演劇アンサンブル研究生公演

恋愛恐怖病

実演鑑賞

東京演劇アンサンブル

ブレヒトの芝居小屋(東京都)

2010/04/28 (水) ~ 2010/04/29 (木) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.tee.co.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
1920年代の日本。大正デモクラシーが進展するなか、女性の権利拡大の機運が高まる。岸田國士は、1923年にフランスから帰国し、1926年に本作を発表した。

東京演劇アンサンブルの2009年度の研究生は3名。劇団員の助演を得て、2班に分かれて岸田國士の作品に挑みます。2009年12月に研究...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2010/04/28 (水) ~ 2010/04/29 (木)
劇場 ブレヒトの芝居小屋
出演 本多弘典(研究生)、川上志野(研究生)、大多和民樹(劇団員)、坂本勇樹(劇団員)、天利早智(研究生)
脚本 岸田國士
演出 松下重人
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
4/28(水) 19時
4/29(木・祝) 14時
入場無料
公式/劇場サイト

http://www.tee.co.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1920年代の日本。大正デモクラシーが進展するなか、女性の権利拡大の機運が高まる。岸田國士は、1923年にフランスから帰国し、1926年に本作を発表した。

東京演劇アンサンブルの2009年度の研究生は3名。劇団員の助演を得て、2班に分かれて岸田國士の作品に挑みます。2009年12月に研究生が台本を作り、2010年2月から劇団員松下重人のもとで稽古を始めました。まだまだ経験の浅い研究生たちが岸田作品にどうぶつかっていくのか、あたたかく見守っていただきたいと思います。劇団本公演同様、ぜひ、ブレヒトの芝居小屋に足をお運びください。
その他注意事項 次の2班に分かれての公演になります。

本多弘典(研究生)・川上志野(研究生)・大多和民樹(劇団員)

坂本勇樹(劇団員)・天利早智(研究生)・大多和民樹(劇団員)
スタッフ

[情報提供] 2010/03/09 02:16 by きゃる

[最終更新] 2010/05/02 03:56 by きゃる

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大