舞踊・バレエ

松山バレエ団 こどもの日特別公演

ロミオとジュリエット

松山バレエ団

Bunkamuraオーチャードホール(東京都)

2010/05/05 (水) ~ 2010/05/05 (水) 公演終了

上演時間:

15周年を迎える2010年の「こどもの日特別公演」の演目は「ロミオとジュリエット」。全幕公演の舞台装置や衣裳をそのまま使っての公演は、より“ホンモノ”の臨場感と芸術性をお楽しみ頂けます。また、ハイライト版は公演時間も程よく、「そろそろ劇場デビューをしたい」と思っているお子様にもおススメです。
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公演詳細

期間 2010/05/05 (水) ~ 2010/05/05 (水)
劇場 Bunkamuraオーチャードホール
出演 松山バレエ団
演出 清水哲太郎
振付 清水哲太郎
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 5,000円
【発売日】2010/01/29
A¥5,000 B¥3,500(税込)
サイト

http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/shosai_10_juliet.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 15周年を迎える2010年の「こどもの日特別公演」の演目は「ロミオとジュリエット」。全幕公演の舞台装置や衣裳をそのまま使っての公演は、より“ホンモノ”の臨場感と芸術性をお楽しみ頂けます。また、ハイライト版は公演時間も程よく、「そろそろ劇場デビューをしたい」と思っているお子様にもおススメです。
両親に守られた純情な少女のジュリエットが、敵対関係の家柄のロミオと運命的な恋に落ち、自我をもつ大人の女性へと成長する中で、悲劇的な最後を迎えるという濃密な内容は、バレエ公演でも様々な振付で数多く上演されてきました。言葉がないからこそより強く醸し出される感情が大きな感動を産みだす作品として、バレエファンにも愛され続けている演目。特に松山バレエ団の清水哲太郎の演出・振付は、身体のムーブメントの生み出す力によって役の心情を表現しており、「まるで科白の聞こえてくるような」あるいは「科白よりも豊かに心が揺り動かされる舞台」と、各界からも高い評価を得ています。
その他注意事項 ※森下洋子、清水哲太郎は出演いたしません。
スタッフ

[情報提供] 2010/01/25 15:26 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/01/25 15:27 by CoRich案内人

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