東京芸術祭2022 芸劇オータムセレクション
東京芸術祭2022 芸劇オータムセレクション
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
他劇場あり:
2022/11/23 (水) ~ 2022/12/11 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.purcarete-fes.jp/shusendo
| 期間 | 2022/11/23 (水) ~ 2022/12/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | 佐々木蔵之介、加治将樹、竹内將人、大西礼芳、天野はな、茂手木桜子、菊池銀河、長谷川朝晴、阿南健治、手塚とおる、壤晴彦 |
| 脚本 | モリエール |
| 演出 | シルヴィウ・プルカレーテ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 9,500円 【発売日】2022/09/10 (全席指定・税込) ・S席 9,500円 ・A席 7,500円 ・サイドシート 5,500円 ・65歳以上(S席) 8,000円 ・豊島区民割引(S席) 8,500円 ・25歳以下(A席) 5,500円 ・⾼校⽣以下 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月23日(水・祝)〜12月11日(日)*休演日有 |
| 説明 | ルーマニアの鬼才演出家・プルカレーテが芸劇に帰ってくる。 モリエールの⼤傑作が ⾦まみれの世界を徹底的に嘲い倒す!!! 端正なルックスとエネルギーあふれる演技で、舞台、映画、ドラマなどジャンルを越えて活躍する実力派俳優、佐々木蔵之介。そんな佐々木がほれこんだ演出家が、ルーマニアの巨匠プルカレーテ。佐々木とプルカレーテは2017年に『リチャード三世』で初めてタッグを組み、これまでにないシェイクスピア劇で日本演劇シーンに旋風を巻き起こした。そんな二人のタッグが5年ぶりに復活する! 今回上演するのは、今年生誕400年を迎えるフランスを代表する劇作家モリエールの傑作中の傑作「守銭奴」。あらゆる金を出し渋るドケチオヤジを演じる佐々木蔵之介は、どんな熱いテンションを見せるのか。コロナ禍でたまった人々のうっぷんを吹き飛ばすようなプルカレーテの演出に期待が集まる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:モリエール 翻訳:秋山伸子 演出:シルヴィウ・プルカレーテ 出演:佐々木蔵之介、加治将樹、竹内將人、大西礼芳、天野はな、茂手木桜子、菊池銀河 長谷川朝晴、阿南健治、手塚とおる、壤 晴彦 |
端正なルックスとエネルギーあふれる演技で、舞台、映画、ドラマなどジャンルを越えて活躍する実力派俳優、佐々木蔵之介。そんな佐々木がほれこんだ演出家が、ルーマニアの巨匠プル...
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