実演鑑賞
兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2022/10/29 (土) ~ 2022/10/29 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://anumber2022.srptokyo.com/
| 期間 | 2022/10/29 (土) ~ 2022/10/29 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 中ホール |
| 出演 | 戸次重幸、益岡徹 |
| 脚本 | キャリル・チャーチル |
| 演出 | 上村聡史 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 5,000円 【発売日】 A席:¥5,000(税込) B席:¥3,000(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10.29 SAT 12:00/15:00開演(11:30/14:30 開場) |
| 説明 | 私は誰なのか。 不条理なものと未来的なもの、 普段、親しんでいるものが、突然、砕けちる時、 人は何を思うのか クローン技術が進み、人間のクローンを作ることも技術的には可能だが、法的にはグレーゾーンにあたる、そんな近未来の話。 舞台は、自分が実はクローンだったと知った息子と、父の対話から始まる。父は、亡くなった実の息子を取り戻したくて医療機関に息子のクローンを作り出してもらったと言うが、実は医療機関のほうでは依頼者には黙って一人ではなく複数のクローンを作っていたらしい。 父親はなぜ、息子のクローンを作ったのか。自分がクローンだとわかった息子は、この先どうするのか。 他のクローンたちは、どこでどうしているのか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ■作 キャリル・チャーチル ■翻訳 浦辺千鶴 ■演出 上村聡史 ■出演 戸次重幸 益岡 徹 美術:乘峯雅寛 照明:沢田祐二 音楽:国広和毅 音響:加藤 温 衣裳:前田文子 ヘアメイク:鎌田直樹 演出助手:神野真理亜 舞台監督:後藤恭德 宣伝美術:柳沼博雅 宣伝写真:渞 忠之 宣伝スタイリスト:菊池志真 宣伝ヘアメイク:林 摩規子 |
不条理なものと未来的なもの、
普段、親しんでいるものが、突然、砕けちる時、
人は何を思うのか
クローン技術が進み、人間のクローンを作ることも技術的には可能だが、法的にはグレーゾーンにあたる、そんな近未来の話。
舞台は、自分が実はクローンだったと知った息子と、父の対...
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