光藍社

Bunkamuraオーチャードホール(東京都)

他劇場あり:

2010/11/06 (土) ~ 2010/11/07 (日) 公演終了

上演時間:

全4幕・原語上演・日本語字幕付き
「恋とはどんなものかしら」「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」
ワクワクする序曲から始まり、愉快な登場人物たちにハプニング連続!
最もモーツァルトらしい、楽しいオペラ。

ワルシャワ室内歌劇場オペラはステファン・ストコフスキによって結成され、その優れた音楽...

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公演詳細

期間 2010/11/06 (土) ~ 2010/11/07 (日)
劇場 Bunkamuraオーチャードホール
出演 ワルシャワ室内歌劇場オペラ
作曲 W.A.モーツァルト
演出
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 13,000円
【発売日】2010/01/29
S席 13,000円
A席 11,000円
B席 9,000円
C席 7,000円
D席 5,000円
サイト

http://www.koransha.com/opera/warsawopera2010/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 全4幕・原語上演・日本語字幕付き
「恋とはどんなものかしら」「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」
ワクワクする序曲から始まり、愉快な登場人物たちにハプニング連続!
最もモーツァルトらしい、楽しいオペラ。

ワルシャワ室内歌劇場オペラはステファン・ストコフスキによって結成され、その優れた音楽活動と上演作品の質の高さは世界的に認められている。この劇場の特徴は、何といってもモーツァルトのオペラを全作品上演できるということである。モーツァルト音楽の真髄を理解しモーツァルト作品の原点を追求する劇場として、古典復興への意気込みは高く評価されている。
また劇場は、モンテベルディ、テレマン、モーツァルト、ロッシーニ等の作品を活動の中心に置きながら、ポーランド国内においても研究が盛んな20世紀音楽家の作品をレパートリーに取り入れることで、歴史における音楽芸術の研究と理解を深めている。
ポーランド国内初の「モーツァルト・フェスティバル」「バロック・オペラ・フェスティバル」に企画段階から参加し国立劇場として重要な役割を果たし、国外では様々なモーツァルト・フェスティバルに参加するほか、フランス、イタリア、ドイツ、ロシア、イスラエル、アメリカ、カナダ、スペイン他様々な国で1000公演以上もの海外ツアーを行っている。今回で6回目の来日公演となり、ますますの活躍が期待される。
その他注意事項 未就学児童入場不可
スタッフ 管弦楽:ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場オペラ管弦楽団
合唱:ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場オペラ合唱団
指揮:ズビグニェフ・グラーツァ
    ルベン・シルバー   ほか予定

[情報提供] 2009/12/25 23:27 by CoRich案内人

[最終更新] 2009/12/25 23:28 by CoRich案内人

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