梅雨前線六月族#8 北とぴあ演劇祭2022参加公演
梅雨前線六月族#8 北とぴあ演劇祭2022参加公演
実演鑑賞
北とぴあ ペガサスホール(東京都)
2022/10/15 (土) ~ 2022/10/15 (土) 公演終了
上演時間: 約0時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/6gatsuzoku
| 期間 | 2022/10/15 (土) ~ 2022/10/15 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 北とぴあ ペガサスホール |
| 出演 | 野中さくら、宮里綾、宮内啓輔、宮内れいみ、優奈 |
| 脚本 | 添田亜久理 |
| 演出 | 添田亜久理 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 1,000円 【発売日】2022/08/24 一般:1000円 U-18(観劇日18歳以下):500円 前売・当日券共通です。 *予約フォームをご利用ください。当ページ内「チケット取扱い」のリンク、もしくは下記URLからお願いいたします。 https://www.quartet-online.net/ticket/kamimachi2022 *北とぴあ1階チケット売場でも購入可能。 *メール予約の場合はお名前/連絡先(メールアドレスか電話番号)/枚数 を明記し6gatsuzoku@gmail.com 宛に送信してください。 *未就学のお子様連れでも入場可能です。予約時に備考欄などでお知らせいただけますと幸いです。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月15日(土)19:00開演(18:30開場) |
| 説明 | ---彼女は都会の路上で神を待つ。 少年は世界とのズレの果てに真実を知る。 繰り出される黙劇は暗い街の岩戸を開くのか。 言葉と沈黙で紡ぐ、蜃気楼舞台!--- ある女の死体が見つかった。 なぜ死んだ? 誰にやられた? 風変わりな少年と事件を調べる男は、 真相を知るため時空の旅に出る。 黙劇(パントマイム)の要素を採り入れ 梅雨前線六月族、未知の表現領域へ。 ◆演出より 第8回公演は、都会の片隅で神を待つ「わたし」と、「あの子」の謎解き幻想譚だ。 カミマチ=神待ちとは専ら、家出少女が援助男性をSNSで見つけるための合言葉である。もう一つ意味があるが、それは劇場で、ということで。 (きょうび、神だ何だと言っているとややきな臭い気もするが、皆様観客の良識に委ねます。) 今作ではパントマイムを取り入れ、台詞とともに身体でも語ることをより追求している。 転がり続ける六月族が放つ、不思議でおかしな幻想絵巻をご堪能あれ。 |
| その他注意事項 | *感染症対策を講じた上で公演を実施いたします。今後の感染状況により、変更を余儀なくされる恐れがございます。あらかじめご了承ください。 (9月16日追記) *入場の際、すべてのお客様に検温と手指の消毒を行っていただきます。検温の結果、37.5℃以上の発熱がある方は入場をお断りさせていただきます。 *場内では、常時マスクの着用をお願いいたします(小さなお子様のマスク着用については保護者に判断をお任せいたします)。 *咳エチケットや、こまめな手洗い・手指の消毒をお願いいたします。 *場内での会話やお客様同士の接触はできるだけお控え下さい。 *場内での飲食はお控えください(体調管理のための水分補給を除きます)。 *出演者・スタッフとのご面会はできません。また、プレゼントや差し入れは辞退いたします。スタンド式お祝い花はロビーに設置させていただきます。 *当日券でご入場の方に、お名前・連絡先を記入していただくシートを配布いたします。劇団にて2週間保管した後、破棄する予定です。あらかじめご了承の上、ご協力をお願いいたします。 *当公演は北とぴあ演劇祭2022参加公演です。六月族公演に関するお問い合わせは6gatsuzoku@gmail.comへ。 *Twitter:@6gatsuzokuにて最新情報・稽古の様子を発信中! |
| スタッフ | 舞台監督/美術:古崎彩夏 照明:正田哲也 音響効果:伊坪 制作:正田哲也 天中軒海月 |
少年は世界とのズレの果てに真実を知る。
繰り出される黙劇は暗い街の岩戸を開くのか。
言葉と沈黙で紡ぐ、蜃気楼舞台!---
ある女の死体が見つかった。
なぜ死んだ? 誰にやられた?
風変わりな少年と事件を調べる男は、
真相を知るため時空の旅に...
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