演劇

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東京グローブ座(東京都)

他劇場あり:

2007/06/01 (金) ~ 2007/06/19 (火) 公演終了

休演日:毎週(水)

上演時間:

2001年、世界中の観客に熱烈に支持された映画
「ノー・マンズ・ランド」 を舞台化!
無意味な戦争!平和こそすべて
ボスニアとセルビアの中間地帯にある“ノー・マンズ・ランド”。
“誰のものでもない土地=その場所にいるものは敵味方関係なく攻撃の対象になる場所”。
そこで出会った敵同...

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公演詳細

期間 2007/06/01 (金) ~ 2007/06/19 (火)
劇場 東京グローブ座
出演 坂本昌行、内田滋、市川しんぺー、浅野温子
脚本 ダニス・タノヴィッチ
演出 鈴木勝秀
料金(1枚あたり) 5,500円 ~ 8,500円
【発売日】2007/03/25
全席指定 S¥8,500 A¥7,500 B¥5,500
サイト

http://ints.co.jp/no_mans_land/index.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 2001年、世界中の観客に熱烈に支持された映画
「ノー・マンズ・ランド」 を舞台化!
無意味な戦争!平和こそすべて
ボスニアとセルビアの中間地帯にある“ノー・マンズ・ランド”。
“誰のものでもない土地=その場所にいるものは敵味方関係なく攻撃の対象になる場所”。
そこで出会った敵同士のチキとニノ。一触即発の2人の耳に負傷した兵士のうめき声が聞こえる。
チキが体の下に置いた地雷で身動きを取ることができない兵士ツェラは2人に助けを求める。
何故自分は戦争に?何故争っているのか?何故こんな事に?
敵対する2人はこの状況から抜け出すべくお互い手を取り合うが・・・
一触即発の2人のやりとりをユーモラスかつスピーディに描くと共に、
スクープを狙うマスコミ、国連の無力さ、をも浮き彫りにしている。
「戦争」の無意味さに痛烈な批判を込めて、人間の争いの愚かさを問う問題作!
衝撃のラストシーンは圧巻!!
その他注意事項
スタッフ 作:ダニス・タノヴィッチ  
演出・上演台本:鈴木勝秀
主催・製作:東京グローブ座/シーエイティプロデュース

[情報提供] 2007/03/08 21:17 by こりっち管理人

[最終更新] 2007/06/12 09:16 by こりっち管理人

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