| 期間 |
2022/09/17 (土) ~ 2022/09/25 (日)
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| 劇場 |
やぶ市民交流広場(YBファブ)ホール、豊岡市民会館
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| 出演 |
山内健司、松田弘子、永井秀樹、小林智、兵藤公美、島田曜蔵、能島瑞穂、知念史麻、古屋隆太、石橋亜希子、井上三奈子、大竹直、髙橋智子、村井まどか、長野海、村田牧子、山本裕子、海津忠、菊池佳南、緑川史絵、佐藤滋、串尾一輝、中藤奨、田崎小春 |
| 脚本 |
平田オリザ |
| 演出 |
平田オリザ |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円
【発売日】
【全席指定】 前売一般:3,500円 当日一般:4,000円 前売U25・障がい者割引:3,000円* 当日U25・障がい者割引:3,500円* 高校生以下:無料*(要申込) *当日要証明書提示
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| 公式/劇場サイト |
https://toyooka-theaterfestival.jp/program-event/4579/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
9/17(土) 13:00 やぶ市民交流広場 9/24(土) 18:00 豊岡市民会館 9/25(日) 14:00 豊岡市民会館 |
| 説明 |
文学とは何か、人はなぜ文学を欲するのか、 人には内面というものがあるらしい。 そして、それは言葉によって表現ができるものらしい。 しかし、私たちは、まだ、その言葉を持っていない。 この舞台は、そのことに気がついてしまった明治の若者たちの 蒼い恍惚と苦悩を描く青春群像劇である。
高橋源一郎氏の小説『日本文学盛衰史』を下敷きに、日本近代文学の黎明期を、抱腹絶倒のコメディタッチでわかりやすく綴った青春群像劇。初演時に大きな反響を呼び、鶴屋南北戯曲賞を受賞した作品の待望の再演となる。笑いの中に「文学とは何か」「近代とは何か」「文学は青春をかけるに値するものか」といった根本的な命題が浮かび上がる、どの年代でも楽しめるエンタテイメント作品。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
原作:高橋源一郎 作・演出:平田オリザ
出演: 山内健司、松田弘子、永井秀樹、 小林智、兵藤公美、島田曜蔵、 能島瑞穂、知念史麻、古屋隆太、 石橋亜希子、井上三奈子、大竹直、 髙橋智子、村井まどか、長野海、 村田牧子、山本裕子、海津忠、 菊池佳南、緑川史絵、佐藤滋、 串尾一輝、中藤奨、田崎小春
舞台美術:杉山至 舞台美術アシスタント:濱崎賢二 舞台監督:中嶋さおり 照明:西本彩 照明操作:三嶋聖子 音響:泉田雄太、櫻内憧海 衣裳:正金彩 衣裳製作:中原明子 衣裳アシスタント:陳彦君、塚本かな 小道具:中村真生 演出助手:小原花 演出部:原田香純、たむらみずほ、高橋ルネ 制作:太田久美子 制作補佐:三浦雨林
企画・制作:青年団/有限会社アゴラ企画 主催:有限会社アゴラ企画 |
人には内面というものがあるらしい。
そして、それは言葉によって表現ができるものらしい。
しかし、私たちは、まだ、その言葉を持っていない。
この舞台は、そのことに気がついてしまった明治の若者たちの
蒼い恍惚と苦悩を描く青春群像劇である。
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