舞踊・バレエ

平山素子新作ソロダンス公演

After the lunar eclipse/月食のあと

公益財団法人愛知県文化振興事業団

愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)

2009/12/19 (土) ~ 2009/12/20 (日) 公演終了

上演時間:

愛知県出身で、日本のダンスシーンを独走する平山素子と、ライト・アートの第一人者・逢坂卓郎による愛知芸術文化センタープロデュース新作公演です。

ソレハ、イツモユルヤカニ浸食シ壊シテイク。
暗闇で身体は微動の変化を遂げ、光の洪水とともに永遠を奏で始める。 「私は蝶になった夢を見ていた人間...

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公演詳細

期間 2009/12/19 (土) ~ 2009/12/20 (日)
劇場 愛知県芸術劇場 小ホール
出演 平山素子
演出 平山素子
振付 平山素子
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 4,500円
【発売日】2009/10/14
一般4,000円(当日4,500円) 学生2,000円(前売のみ)
サイト

http://www.aac.pref.aichi.jp/frame.html?bunjyo/jishyu/2009/d-antholosy/hirayama.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 愛知県出身で、日本のダンスシーンを独走する平山素子と、ライト・アートの第一人者・逢坂卓郎による愛知芸術文化センタープロデュース新作公演です。

ソレハ、イツモユルヤカニ浸食シ壊シテイク。
暗闇で身体は微動の変化を遂げ、光の洪水とともに永遠を奏で始める。 「私は蝶になった夢を見ていた人間なのだろうか。 それとも人間になった夢を見ている蝶なのだろうか 荘子」 私は美しき身体の揺らぎの視覚的残像が、観客のかけがえのない記憶として浸透していく現象を舞踊のダイナミムズムだと感じています。「舞台」はこの現象を確かなものとするために身体を見つめ、研ぎ澄ます特別な磁場なのです。
その他注意事項
スタッフ ライトアート:逢坂卓郎  衣装:スズキタカユキ
音楽:落合敏行   照明:森規幸(balance,inc.DESIGN)   舞台監督:柴崎大   制作:山口佳子(alfalfa)
プロデュース:唐津絵理(愛知県文化情報センター)

[情報提供] 2009/11/30 09:07 by CoRich案内人

[最終更新] 2014/04/25 15:32 by こりっち管理人

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