第121回公演
第121回公演
実演鑑賞
新国立劇場 中劇場(東京都)
2022/09/03 (土) ~ 2022/09/04 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.nkbt-tokyo.com/perform.html
| 期間 | 2022/09/03 (土) ~ 2022/09/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 中劇場 |
| 出演 | 島添亮子、望月一真、八幡顕光、真野琴絵、上月佑馬、荒井成也、小山憲、澁可奈子、吉瀬智弘、冨川直樹、大森結城、中村悠里、八幡顕光、濱口千歩、島添亮子 |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 11,000円 【発売日】2022/07/19 S席:¥11,000 A席:¥9,000 B席:¥7,000 C席:¥6,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月3日(土)3:30PM 9月4日(日)3:30PM 両日とも開場は開演の45分前です。 |
| 説明 | 祝祭的な華やかさと未来への高揚感に満ちたマクミランの「律」と「遊」 THE FOUR SEASONS 『ザ・フォーシーズンズ』 マクミランの『ザ・フォーシーズンズ』の音楽には、ロマン派の大作曲家ジュゼッペ・ヴェルディのグランドオペラ『シチリアの晩鐘』のバレエシーンのために書かれた『四季』が主として用いられています。 序曲のメロディーは耳に心地よく、祝祭的な華やかさと、未来へのポジティブな意思に満ちています。このすがすがしい光景は、季節が冬から始まり、春、夏、秋と、変化に富んだ四季が一回りしたあとでも決して失われることがありません。「ザ・フォーシーズンズ」には人間の内側にある本質的な「生命」への希望が描かれているのでしょう。 最高にチャーミングで優美な奥行きのあるアシュトンの「律」と「遊」 LES PATINEURS 『レ・パティヌール』 雪が美しく降り積もったヴィクトリア時代のスケート場に色とりどりのチャイニーズランタンがやさしく灯ります。 広場のアーチをくぐり抜けてスケートを楽しむ若者たちは、次々と魅力的なダンスを披露します。ロマンッティックな気分で滑るカップル、得意気に滑るパ・ド・トロワや、はつらつとしたブルーボーイなどによるこれらの一連のダンスはいつのまにか、互いに溶け込み合い、エレガントで最もチャーミングなアシュトンの「律」と「遊」が広がる世界に観るものを引き込みます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演目1 「レ・パティヌール」 【振付】フレデリック・アシュトン 【音楽】ジャコモ・マイヤベール 【編曲】コンスタント・ランバート 【美術】ウィリアム・チャペル 演目2 「ザ・フォーシーズンズ」 【振付】ケネス・マクミラン 【音楽】ジュゼッペ・ヴェルディ 【美術】シャーロット・マクミラン 出演:小林紀子バレエ・シアター 指揮:井田勝大 演奏:東京ニューフィルハーモニック管弦楽団 |
THE FOUR SEASONS 『ザ・フォーシーズンズ』
マクミランの『ザ・フォーシーズンズ』の音楽には、ロマン派の大作曲家ジュゼッペ・ヴェルディのグランドオペラ『シチリアの晩鐘』のバレエシーンのために書かれた『四季』が...
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