KYOTO EXPERIMENT 2022
KYOTO EXPERIMENT 2022
実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
2022/10/01 (土) ~ 2022/10/02 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://spacenotblank.com/performance/views
| 期間 | 2022/10/01 (土) ~ 2022/10/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | 荒木知佳、古賀友樹、鈴鹿通儀、鶴田理紗、奈良悠加、油井文寧、新藤早代、日景明夫 |
| 脚本 | 松原俊太郎 |
| 演出 | 小野彩加、中澤陽 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2022/08/09 前売:一般 3,000円 ユース(25歳以下)・学生 2,500円 高校生以下 1,000円 ペア 5,500円 *当日券は+500円(高校生以下は同額) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2022年10月1日(土)14:30/19:00 ロームシアター京都 ノースホール 2022年10月2日(日)14:30★ ★=ポストパフォーマンストーク |
| 説明 | ────あーー! 何回死ねばいいの? もし、死んじゃっても、必ずわたしのいるところに、来て──── 何度も殺されるフフと、何度も助けるミチコのふたりは小さなループを作り、生活していた。ある日、そんなふたりのルームに映画を撮りたい男たちがやってきたことでループは歪む。撮影が開始されたルーム内で、生きているひと、死んでも死なないひと、もう死んだひとらがガチガチにぶつかりあい、生まれてくるのは『タイタニック』を超える感動巨編? 泣く子しかいないホラームービー? ちっぽけな現実の焼き直し? 生と死とそのあいだでぶつかっては鳴る、この音を聞いてください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:松原俊太郎 出演:荒木知佳 古賀友樹 鈴鹿通儀 鶴田理紗 奈良悠加 油井文寧 出演(カメラ):新藤早代 日景明夫 演出:小野彩加 中澤陽 音響:櫻内憧海 音響協力:河合宣彦 照明:中山奈美 照明協力:魚森理恵 塩見結莉耶 松宮透 溝渕功 株式会社カンパーナ 今村達紀 柳原良平 瀬戸沙門 宮崎彩 映像:小西小多郎 カメラアシスタント:加藤菜々子 清水花菜 字幕オペレーター:棟光里 美術:カミイケタクヤ 美術協力:井上和也 野村眞人 舞台監督:河井朗 舞台協力:蒼乃まを 小野流空 黒田健太 リハーサル・ディレクター:山口静 グラフィックデザイン:趙文欣 字幕翻訳:ジェレミー・クールズ 保存記録:植村朔也 制作:花井瑠奈 衣裳協力:須田美保子 機材協力:株式会社タケナカ 協力:プリッシマ 白昼夢 私は少し静かにしてるね 青年団 お布団 ルサンチカ 東京はるかに 助成:芸術文化振興基金 公益財団法人セゾン文化財団 一般財団法人狛江市文化振興事業団文化芸術活動支援事業 製作:スペースノットブランク 共同製作:KYOTO EXPERIMENT 主催:スペースノットブランク KYOTO EXPERIMENT KYOTO EXPERIMENTスタッフ テクニカルディレクター:夏目雅也 制作:枡谷雄一郎(ロームシアター京都) ロームシアター京都スタッフ 舞台:石田昌也 照明:柴田順 音響:合田洋祐 |
[情報提供] 2022/08/04 10:32 by 事務局
[最終更新] 2023/01/18 13:19 by 小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク
チケット取扱い
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もし、死んじゃっても、必ずわたしのいるところに、来て────
何度も殺されるフフと、何度も助けるミチコのふたりは小さなループを作り、生活していた。ある日、そんなふたりのルームに映画を撮りたい男たちがやってきたことでループ...
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