実演鑑賞
サントミューゼ・大ホール(長野県)
他劇場あり:
2022/10/08 (土) ~ 2022/10/08 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://stage.parco.jp/program/sakurafumi/
| 期間 | 2022/10/08 (土) ~ 2022/10/08 (土) |
|---|---|
| 劇場 | サントミューゼ・大ホール |
| 出演 | 久保史緒里(乃木坂46)、ゆうたろう、松本妃代、石田圭祐、阿知波悟美、加納幸和、木村靖司、有川マコト、塾一久、石倉三郎、榎木孝明、中山朋文、永澤洋、福永マリカ、こぴ、白浜そら |
| 脚本 | 秋之桜子 |
| 演出 | 寺十吾 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 11,000円 【発売日】2022/07/18 料金 (全席指定・税込) S席:11,000円(U-25 5,500円) Sペア席:20,000円 ※S席2枚 A席:8,000円(U-25 4,000円) ※U-25はサントミューゼ窓口・オンラインチケットのみ。入場時要身分証明書 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月8日(土) 14:00 |
| 説明 | 秋之桜子あきのさくらこ×寺十吾じつなしさとる 実力派タッグ PARCO劇場 初登場! 明治期の燦爛たる吉原を舞台に情感溢れる悲恋の物語 本作『桜文』は、古き良き日本を舞台に、幽玄でエロティック、情感あふれる物語をユニークな感性で美しく描きだすことに定評のある秋之桜子による書下ろしです。秋之は、2010年には昭和の文士たちをモデルにした『猿』にて第16回劇作家協会新人戯曲賞優秀賞を受賞。12年に自身で立ち上げた演劇集団「西瓜糖」では明治~昭和という時代を背景に男と女の「生と性」、その先にある「欲求」を色濃く浮かび上がらせる作品を得意としており、外部公演にも多数脚本を提供、その艶やかな世界観で観る人を虜にしています。演出を手がけるのは、寺十吾。俳優の心の奥に眠っている感覚を炙り出し表現させ、作品世界を多様化させる演出術で、今や引く手あまたの寺十吾。秋之とは「西瓜糖」でタッグを組んでおり、その相性の良さは折り紙付き。明治期、吉原随一の花魁をめぐる耽美な悲恋の物語が、機微に触れた情感たっぷりの演出で描き出されます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 花魁 桜雅/笹沖雅沙子:久保史緒里(乃木坂 46) 小説家 霧野一郎/仙太:ゆうたろう 振袖新造 葵:松本妃代 宝珠楼楼主 宝谷伝衛門:石田圭祐 宝珠楼内儀 宝谷喜代:阿知波悟美 芸妓・鶴松/遣手 カメ:加納幸和 東あずま新聞・社主 森信久/初ものの客 市岡 他:木村靖司 編集者 片岡秀達/植木屋 ガク 他:有川マコト 幇間 猿八/植木屋親方 植吉 他:塾一久 宝珠楼客引き 寅蔵/植木屋 イチ:中山朋文 東新聞社社員 岩崎真/宝珠楼男衆 太助 他:永澤洋 花魁 京子/花魁 夏衣 他:福永マリカ 振袖新造 碧/花魁 小秋:こぴ 禿 小鞠/花魁 咲若か:白浜そら 髪結 与平:石倉三郎 紙問屋四禄屋 西条 宋次郎:榎木孝明 |
明治期の燦爛たる吉原を舞台に情感溢れる悲恋の物語
本作『桜文』は、古き良き日本を舞台に、幽玄でエロティック、情感あふれる物語をユニークな感性で美しく描きだすことに定評のある秋之桜子による書下ろしです。...
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