| 期間 |
2022/07/23 (土) ~ 2022/07/25 (月)
|
| 劇場 |
沖縄県婦人連合会会館
|
| 出演 |
|
| 脚本 |
|
| 演出 |
|
| 料金(1枚あたり) |
1,200円 ~ 2,800円
【発売日】
こども1,200円(18ヶ月以上) おとな2,800円
|
| 公式/劇場サイト |
https://hipopotaamu.com
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
7月23日(土) 11:00 7月24日(日) 13:00 7月25日(月) 11:00 |
| 説明 |
どこにでもありそうでどこにもない!? 小さな人たちの四季の生活スケッチ。 おばあさんがバスケットの中から取り出した人形・・・・ あれあれ、ひとりで動き出しました。 ふたりは、春にはピクニック、夏には海に、秋にはキノコ狩り、 さて 冬には なにがあるでしょう 。 見た後は誰でも人形劇がやりたくなります。 |
| その他注意事項 |
人形劇団ひぽぽたあむの人形劇はおもに片手遣いの人形で演じられます。 俳優は衝立の後ろに隠れていて、観客に皆さんには人形しか見えません。 人形は演技者の技と観る人の想像によって生き生きと動き出します。 生の人間ではない「人形」であるからこそ人間の世界を深く描き出すことが 可能になります。 |
| スタッフ |
さとうわきこ作「ねえおきて」架空社 刊 「 ねえおきて 」 ポプラ社刊より 構成 ・演出 /山根裕子 人形 美術 ・舞台美術 /大沢直 音楽 /足立裕子 舞台スタッフ/沖縄県舞台スタッフ協会 出演 /永野むつみ 大沢直 花岡沙織 新堂素子 |
小さな人たちの四季の生活スケッチ。
おばあさんがバスケットの中から取り出した人形・・・・
あれあれ、ひとりで動き出しました。
ふたりは、春にはピクニック、夏には海に、秋にはキノコ狩り、
さて
冬には なにがあるでしょう 。
見た後は誰でも人形...
もっと読む