実演鑑賞
りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)
他劇場あり:
2022/09/03 (土) ~ 2022/09/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://niwagekidan.org/performance_jp/1132
| 期間 | 2022/09/03 (土) ~ 2022/09/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館) |
| 出演 | 井上和也、FOペレイラ宏一朗、緒方晋、坂井初音、たなべ勝也、野村眞人、百元夏繪 |
| 脚本 | タニノクロウ |
| 演出 | タニノクロウ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2022/07/02 全席自由 : 3,500円 U25 : 2,000円 高校生以下 : 1,000円 ※U25は公演時25歳以下の方対象(未就学児を除く) ※U25、高校生以下の方はご入場時に年齢がわかるものをご提示ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2022年9月3日(土)13:00 ~(開場 12:30) / 18:00 ~(開場 17:30) 2022年9月4日(日)13:00 ~(開場 12:30) アフタートーク: 9/3(土)13:00公演 タニノクロウ×井上経久(シネ・ウインド支配人) 9/3(土)18:00公演 タニノクロウ×金森穣(Noism Company Niigata 芸術総監督) 9/4(日)13:00公演 タニノクロウ×金澤李花子(SAN 副館長) |
| 説明 | 「この人生、酒のツマミになればいい。」 ただ食って、ただ飲んで、ただただ笑っていたかったー。 小さな漁港町にある平屋のアパート。 地元の漁師たちが寝食を共にし住み込んでいる。 そのアパートに認知症患者を持つ家族が引っ越してくる。 賑やかに過ごす漁師たちと、介護に奮闘する家族の部屋が隣り合う。 まるで対照的な二つの部屋、二つの時間。 だが、両者は互いに影響しあい、日常が変化していく。 2016年岸田國士賞を受賞したタニノクロウの、物語作品の原点。 昨年のフランス公演を経て、いよいよ国内最終公演へ。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:タニノクロウ 美術:カミイケタクヤ 照明:阿部将之 音響:椎名晃嗣 演出助手:北方こだち 映像:松澤延拓 舞台監督:夏目雅也 舞台監督助手:小林勇陽・菊池遥 宣伝美術:山下浩介 制作助手:佐藤栞(東京公演) 制作:小野塚央 助成:芸術文化振興基金 提携:公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団(東京公演) 企画:庭劇団ペニノ 主催:合同会社アルシュ、公益財団法人新潟市芸術文化振興財団(新潟公演)、三重県文化会館[指定管理者:公益財団法人三重県文化振興事業団](三重公演) 後援:レディオキューブFM三重(三重公演) 共同製作:城崎国際アートセンター(豊岡市) |
ただ食って、ただ飲んで、ただただ笑っていたかったー。
小さな漁港町にある平屋のアパート。
地元の漁師たちが寝食を共にし住み込んでいる。
そのアパートに認知症患者を持つ家族が引っ越してくる。
賑やかに過ごす漁師たちと、介護に奮...
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