舞踊・バレエ

白鳥の湖

〜大いなる愛の讃歌〜

実演鑑賞

東京シティ・バレエ団

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2022/08/13 (土) ~ 2022/08/14 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.tokyocityballet.org/schedule/schedule_000787.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
1946年に『白鳥の湖』全幕を日本初演した際、舞台美術を手がけたのはエコール・ド・パリの代表画家である藤田嗣治(レオナール・フジタ)でした。当時の幕類はもちろん資料も散逸し、長く忘れられていましたが、2018年の東京シティ・バレエ団創立50周年記念公演で、草案に基づく全幕版として蘇りました。新...

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公演詳細

期間 2022/08/13 (土) ~ 2022/08/14 (日)
劇場 新国立劇場 オペラ劇場
出演 オニール八菜、ジェルマン・ルーヴェ、佐々晴香、キム・セジョン
演出 石田種生
振付 石田種生
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 15,000円
【発売日】2022/05/28
【全席指定】 未就学児入場不可
SS席:15,000円
S席:12,000円
A席:10,000円
B席:6,000円
C席:4,000円
公式/劇場サイト

https://www.tokyocityballet.org/schedule/schedule_000787.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月13日(土) 13:30A/18:00B
8月14日(日) 15:00A
説明 1946年に『白鳥の湖』全幕を日本初演した際、舞台美術を手がけたのはエコール・ド・パリの代表画家である藤田嗣治(レオナール・フジタ)でした。当時の幕類はもちろん資料も散逸し、長く忘れられていましたが、2018年の東京シティ・バレエ団創立50周年記念公演で、草案に基づく全幕版として蘇りました。新生"白鳥"は美術界からも喝采を浴び、バレエ界に新たな総合芸術が誕生しました。 多くのアンコールにお応えし再演となる今回は、パリ・オペラ座バレエ団で活躍するオニール八菜氏とジェルマン・ルーヴェ氏を迎えます。そして当団での活躍を経て、スウェーデン国立バレエ団のプリンシパルとして活躍中の佐々晴香が凱旋。キム・セジョンとのペアが8年ぶりに復活します。 石田種生演出の真髄である第4幕は、チャイコフスキーの壮大な音楽に乗り白鳥たちが己の運命へ立ち向かい、ラストまで見逃せないドラマが展開されます。東京シティ・バレエ団が総力をあげてお送りする愛の讃歌を、どうぞご堪能ください。
その他注意事項
スタッフ 芸術監督:安達悦子
演出:振付:石田種生(プティパ、イワノフ版による)
演出(再演):金井利久
演出助手:中島伸欣
バレエマスター:キム・ボヨン
バレエミストレス:長谷川祐子 加藤浩子
バレエミストレス(民族舞踊):小林春恵
音楽:P.I.チャイコフスキー
指揮:井田勝大
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
美術:藤田嗣治 © Fondation Foujita / ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2022 G2868
美術製作:堀尾幸男
照明:足立恒
衣裳:小栗菜代子
衣裳製作:工房いーち
大道具製作:東宝舞台
大道具:有限会社ユニ・ワークショップ
舞台監督:淺田光久(株式会社麻稀企画)
企画協力:株式会社ベルチエ・アソシエイツ
後援:一般社団法人日本バレエ団連盟
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)独立行政法人日本芸術文化振興会
主催:公益財団法人東京シティ・バレエ団

[情報提供] 2022/06/18 13:07 by CoRich案内人

[最終更新] 2022/06/27 13:57 by こりっち管理人

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