パルコ・プロデュース2022
ニーゼロニーゼロ
実演鑑賞
PARCO劇場(東京都)
他劇場あり:
2022/07/07 (木) ~ 2022/07/31 (日) 公演終了
休演日:7月11日(月) 7月12日(火) 7月19日(火) 7月20日(水) 7月25日(月) 7月26日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://stage.parco.jp/program/nizeronizero/
| 期間 | 2022/07/07 (木) ~ 2022/07/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | PARCO劇場 |
| 出演 | 高橋一生、橋本ロマンス |
| 脚本 | 上田岳弘 |
| 演出 | 白井晃 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 11,000円 【発売日】2022/05/14 (全席指定・税込) 11,000円 全席指定グッドプライス 10,000円 U-25チケット=6,000円(観劇時25歳以下対象、要身分証明書(コピー・画像不可、原本のみ有効)、当日指定席券引換/「パルステ!」、チケットぴあにて前売販売のみの取扱い、指定席との連席購入不可(連席ご希望の場合は指定席をご購入ください)) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月7日(木) 19:00 7月8日(金) 13:00 7月9日(土) 13:00 / 18:00 7月10日(日) 13:00 7月11日(月) 休演日 7月12日(火) 休演日 7月13日(水) 13:00 7月14日(木) 13:00 / 18:00 7月15日(金) 13:00 7月16日(土) 13:00 / 18:00 7月17日(日) 13:00 7月18日(月) 13:00 7月19日(火) 休演日 7月20日(水) 休演日 7月21日(木) 13:00 / 18:00 7月22日(金) 13:00 7月23日(土) 13:00 / 18:00 7月24日(日) 13:00 7月25日(月) 休演日 7月26日(火) 休演日 7月27日(水) 13:00 7月28日(木) 13:00 / 18:00 7月29日(金) 13:00 7月30日(土) 13:00 / 18:00 7月31日(日) 13:00 |
| 説明 | 運命の分岐点は2020年だった・・・ あの年、2020年が導く私たち人類の未来とは。 高橋一生が全ての役を演じ、人類の歴史を走り抜ける! 芥川賞作家・上田岳弘が書下ろす、 高橋一生の一人芝居! 芥川賞作家・上田岳弘の文学に共鳴する高橋一生が、上田に書下ろしを提案した本作品。 疫病があっという間に世界を覆い、東京オリンピックがなくなったあの年、2020年を起点に、はるか昔、人類の誕生から、はるか先?の世界の終わりまでを、高橋一生の声、肉体、動きを通して目撃する! 「クロマニヨン人」「赤ちゃん工場の工場主」「最高製品を売る男」そして「最後の人間」。彼ら登場人物=高橋一生の挑発に、あなた=観客はどう応えるのか。舞台に立つ一人の男の叫びは、私たちの心の葛藤を浮き彫りにする。 構成・演出は、これまで高橋一生と『4 four』(2012年)『マーキュリー・ファー』(2015年)『レディエント・バーミン』(2016年)で高い成果を見せつけてきた白井晃。6年ぶりの最強タッグ復活で、今、私たちが飲み込まれつつある現実と未来に強烈な光を当てる。 映像、音楽、ダンスが彩る、高橋一生による一人芝居『2020』。 高橋一生×上田岳弘×白井晃のトライアングルが奏でる“挑発の調べ”に、どうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 出演:高橋一生 DANCER:橋本ロマンス 作:上田岳弘 構成・演出:白井晃 美術:BLANk R&D(石原敬 / 牧野紗也子) 照明:齋藤茂男 音楽:スガダイロー 音響:井上正弘 ステージング・振付:橋本ロマンス 映像:上田大樹 衣裳:髙木阿友子 ヘアメイク:川端富生 演出助手:渡邊千穂 舞台監督:小笠原幹夫 企画・製作:パルコ |
あの年、2020年が導く私たち人類の未来とは。
高橋一生が全ての役を演じ、人類の歴史を走り抜ける!
芥川賞作家・上田岳弘が書下ろす、
高橋一生の一人芝居!
芥川賞作家・上田岳弘の文学に共鳴する高橋一生が、上田に書下ろしを提案した本作品。
疫...
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