タカハ劇団 第18回公演
eyes plus
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2022/07/20 (水) ~ 2022/07/24 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://takaha-gekidan.net/#next
| 期間 | 2022/07/20 (水) ~ 2022/07/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 名村辰、芳村宗治郎、渡邉蒼、犬飼直紀、川野快晴、山﨑光、重松文、異儀田夏葉、砂田桃子、結城洋平、柿丸美智恵、金子清文、有馬自由 |
| 脚本 | 高羽彩 |
| 演出 | 高羽彩 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,800円 【発売日】2022/06/11 全席自由席(整理番号付・税込) 前売/当日共に 4,800円 U-25 前売/当日共に 2,500円(入場時要証明書) 高校生 前売/当日共に 1,000円(入場時要証明書) ※未就学児童はご入場いただけません。 ※車椅子でご来場のお客様はチケットご購入後、お問合せ先までお知らせください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月20日(水) 19:00~ 7月21日(木) 19:00~ 7月22日(金) 14:00~ /19:00~★ 7月23日(土) 14:00~★ /19:00~ 7月24日(日) 12:00~ /17:00~ ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前 ★7月22日(金)19時公演・7月23日(土)14時公演は鑑賞サポートつき公演です。 |
| 説明 | ――どこから間違えた? 進路に悩む美大生、僚太、朝利、板垣。 三人はひょんなことから、1908年のウィーンにタイムスリップしてしまう。 そこで彼らが出会ったのは、ウィーン美術アカデミーの受験を控えた青年、アドルフ・ヒトラー。 彼らは未来を変えるため、ヒトラーの受験をサポートすることに。 けれどヒトラーにはまったく絵の才能がなくて―― 果たして三人は、ヒトラーを独裁者でなく画家にすることにできるのか?! 人類の未来をかけた絵画レッスンが始まる。 |
| その他注意事項 | 2022年7月19日 【タカハ劇団からのお知らせ】 『ヒトラーを画家にする話』全公演中止と、チケット払い戻しについてのお知らせです。 https://twitter.com/takaha_gekidan/status/1549227629047193606 2022年7月18日 一部公演中止とチケットの払い戻し・振り替えについてのお知らせ http://takaha-gekidan.net/ 7月20日(水)19時公演を中止とし、7月20日(水)19:00公演のチケットをお持ちのお客様には払い戻し、または他公演への振り替え対応を実施いたします。 https://twitter.com/takaha_gekidan/status/1548865257753518081 |
| スタッフ | 舞台監督:藤田有紀彦 舞台美術:稲田美智子 照明:小林愛子(Fantasista?ish.) 音響:田中亮大(Paddy Field) 映像:森すみれ 衣裳:千葉奏子 演出助手:三国由佳(SPM) 舞台手話通訳:田中結夏 宣伝美術:羽尾万里子 宣伝写真:金山フヒト 宣伝衣裳ディレクション:小笠原吉恵(CEKAI) 宣伝スタイリスト:坂本真弓 宣伝ヘアメイク:長谷川裕子 制作:半田桃子 村田紫音 協力:ファザーズコーポレーション/BLUE LABEL/ソニーミュージックアーティスツ/アイトゥーオフィス/Lucolort/ アミューズ/日本コロムビア/krei inc./扉座/JJプロモーション/gina creative management/リトルモア バリアフリサポート:NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)/Palabra 助成:芸術文化振興基金助成事業 提携:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場 製作協力:krei inc./momocan 主催:タカハ劇団 |
進路に悩む美大生、僚太、朝利、板垣。
三人はひょんなことから、1908年のウィーンにタイムスリップしてしまう。
そこで彼らが出会ったのは、ウィーン美術アカデミーの受験を控えた青年、アドルフ・ヒトラー。
彼らは未来を変えるため、ヒトラーの受験をサポートする...
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