実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
他劇場あり:
2022/06/04 (土) ~ 2022/06/19 (日) 公演終了
休演日:6月6日(月) 6月7日(火) 6月13日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.tbs.co.jp/uyauyashiki_shofu/
| 期間 | 2022/06/04 (土) ~ 2022/06/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 奈緒、風間俊介、野坂弘、椎名一浩、小谷俊輔、金子由之 |
| 脚本 | ジャン=ポール・サルトル |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
9,500円 ~ 9,500円 【発売日】2022/04/23 9,500円 ※開場時間 開演45分前 ※未就学児の入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月4日(土) 13:00 / 18:00 6月5日(日) 12:00 6月6日(月) 休演日 6月7日(火) 休演日 6月8日(水) 13:00 / 18:30 6月9日(木) 13:00 6月10日(金) 13:00 6月11日(土) 12:00 / 17:00 6月12日(日) 12:00 / 17:00 6月13日(月) 休演日 6月14日(火) 18:30 6月15日(水) 13:00 / 18:30 6月16日(木) 13:00 / 18:30 6月17日(金) 13:00 6月18日(土) 12:00 / 17:00 6月19日(日) 12:00 |
| 説明 | 座りなさいよ、あたしたちの罪の上に。 「実存主義」を牽引し、世界に大きな影響を与えた20世紀最大の哲学者、ジャン=ポール・サルトル。哲学者である一方、彼は劇作家として1946年に本作『恭しき娼婦』を発表。 非情な世界における人間の権利、尊厳、そして、自由 とはー 舞台はアメリカ南部。冤罪を被せられて逃走する黒人青年をかくまう娼婦リズィー。だが、その街の権力者の息子であるフレッドはリズィーに虚偽の証言をさせようと、その黒人青年と由緒ある家系の白人の男どちらを救うか選べと迫る。街全体で黒人が犯人と決めつける状況の中で、リズィーが下した決断は…。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【作】ジャン=ポール・サルトル 【翻訳】岩切正一郎 【演出】栗山民也 【美術】長田佳代子 【照明】服部基 【音響】井上正弘 【衣装】前田文子 【ヘアメイク】鎌田直樹 【演出助手】神野真理亜 【舞台監督】加藤高 【宣伝写真】渞忠之 【宣伝スタイリスト】菊池志真 【宣伝ヘアメイク】道中佳美(風間俊介)、林摩規子 【宣伝デザイン】柳沼博雅 【著作権代理】(株)フランス著作権事務所 【企画・制作】TBS / サンライズプロモーション東京 |
「実存主義」を牽引し、世界に大きな影響を与えた20世紀最大の哲学者、ジャン=ポール・サルトル。哲学者である一方、彼は劇作家として1946年に本作『恭しき娼婦』を発表。
非情な世界における人間の権利、尊厳、そして、自由 とはー
舞台はアメリカ南部。...
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