劇団「文机と熊」第2回公演
劇団「文机と熊」第2回公演
実演鑑賞
大阪市立芸術創造館(大阪府)
2022/07/08 (金) ~ 2022/07/10 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩10分
公式サイト:
https://twitter.com/kumasanmark
| 期間 | 2022/07/08 (金) ~ 2022/07/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 大阪市立芸術創造館 |
| 出演 | 木下航(劇団文机と熊)、荒木陸(劇団カオス)、今井つづる、樹村勇星、五馬さとし(ビックワンウエスト/劇団ひこひこ)、近藤知史(澪クリエーション)、大日拓己、近澤ゆうき(劇団エクステ)、坪田直大(音声劇団五里夢中)、天堂悟志(マンガタリ編集部)、時生(劇団カオス)、徳丸一円(劇団Lacrimosa)、野口昌彦(ISCplayer[s]/ProductionDayze)、浜崎聡、張本樹(劇団ビッグワンネクストteamうららもん)、菱田盛之(マンガタリ編集部)、坊俊幸(音声劇団五里夢中)、北条篤志、邨田優、安永隆人 |
| 脚本 | 木下航 |
| 演出 | 木下航 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,500円 【発売日】2022/05/03 一般前売 ¥3,000- 学生割引 ¥2,000-(要予約・学生証提示) 当日 ¥3,500-, |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月8日(金) 18:30 7月9日(土) 13:00/18:30 7月10日(日) 13:00 |
| 説明 | 曹操(孟徳)と袁紹(本初)が無二の友人となる事はある種の必然であった。 かたや成金の新興貴族、かたや名族の妾腹、 貴族社会の真ん中に居ながらそれとは相容れない境遇の二人である。 腐敗の進む国の中で変革を望みその機を狙う二人、 ただ時代のうねりは二人の思いをより少しばかり、少しばかり複雑であった。 後に『三国志』として記される後漢末の百年近い動乱期、その時代を先導した 2つの巨星、 曹操と袁紹を中心に官渡決戦を描く。 |
| その他注意事項 | 客席へのご案内の都合上、車椅子のお客様はご予約時にお書き添えください。 未就学児のご入場は可能ですが、事前にご連絡をお願いいたします。 今公演では、関係者へのプレゼント・差し入れ・祝い花のお受け取りを辞退いたしております。 また、終演後の出演者によるお見送り・ご面会はできません。 何卒ご了承ください。 |
| スタッフ | 作・演出 木下航 舞台監督 宝代裕規 制作 窪田“R”秀夫 高橋玄(劇団文机と熊) 照明 阪上英里子 舞台美術 佐野泰広(CQ) 音響 廣岡美祐 衣装 演美雪 小道具 木下航 チラシデザイン 居宅 チラシデザイン 前田郁恵 |
かたや成金の新興貴族、かたや名族の妾腹、
貴族社会の真ん中に居ながらそれとは相容れない境遇の二人である。
腐敗の進む国の中で変革を望みその機を狙う二人、
ただ時代のうねりは二人の思いをより少しばかり、少しば...
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