演劇

ウイング再演博覧會2009 DIVE×ウイング演劇祭 空の驛舎 第9回公演

変身リベンジャーとスーパーフライトマン<改訂版>

空の驛舎

ウイングフィールド(大阪府)

2009/05/29 (金) ~ 2009/05/31 (日) 公演終了

上演時間:

この芝居は「海」と「空」の話である。水平線を見つめる機会があって、見つめた。
はじめは海と空の境目がわかってたんやけど、わからなくなって、
夜は暗闇やから、夕方やな。オレンジから紫の夕方。
夕方も昼と夜の境目やからな。
空間と時間の境目で、流れ着いた巨人の死体を視るのか、
海に突き刺...

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公演詳細

期間 2009/05/29 (金) ~ 2009/05/31 (日)
劇場 ウイングフィールド
出演 三田村啓示、津久間泉、塚本くるみ、高橋理紗、石塚博章(Blue,Blue.)、中村京子(Blue,Blue.)、久保田智美(劇団ひまわり)
脚本 中村賢司
演出 中村賢司
料金(1枚あたり) 2,300円 ~ 2,700円
【発売日】
前売 2500円 
当日 2700円
WEB予約限定割引 2300円
* WEB予約は劇団HPから5/17(日)まで受け付けます
サイト

http://plaza.rakuten.co.jp/soranoeki/007000

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 この芝居は「海」と「空」の話である。水平線を見つめる機会があって、見つめた。
はじめは海と空の境目がわかってたんやけど、わからなくなって、
夜は暗闇やから、夕方やな。オレンジから紫の夕方。
夕方も昼と夜の境目やからな。
空間と時間の境目で、流れ着いた巨人の死体を視るのか、
海に突き刺さった葉巻型UFOを視るのか、舟幽霊か。
デタラメにコトバを並べてみる。
この変なタイトルは、あの時の境目の感触。きっと毎日疲れていた。
視る景色のせいではない。
その疲れた身体のせいだとわかりながら、たぶんヒトはその身体を手放せない。
その他注意事項 * 開場は開演30分前、受付は開演40分前から開始します。
 * 小学校低学年以下のお子様のご入場はご遠慮ください。
 * 演出の都合上、開演後はご入場いただけない場合がございます。
なるべく開演時間までにご来場ください。
 * 終演後にアフタートークを予定しております。
5/29・19:30の回…ゲスト 福本年雄氏(ウイングフィールドオーナー)
5/30・19:30の回…ゲスト 橋本匡氏(尼崎ロマンポルノ)
スタッフ 舞台監督 武吉浩二(CQ)
舞台美術 岡一代
照明 池辺茜(Blue,Blue.)
音響 大西博樹 
制作 尾崎雅久(尾崎商店)
宣伝美術 松本ユウコ

[情報提供] 2009/05/15 14:02 by mitamura

[最終更新] 2009/05/15 14:09 by mitamura

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