本公演
-この坂を上った人たちに捧ぐ-
実演鑑賞
神奈川県立青少年センター・紅葉坂ホール(神奈川県)
2022/03/19 (土) ~ 2022/03/21 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/momijizakamemories2022.html
| 期間 | 2022/03/19 (土) ~ 2022/03/21 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 神奈川県立青少年センター・紅葉坂ホール |
| 出演 | 上原匡貴、大川亜耶、大田実優、小川蓮、小栗玲奈、翁長志樹、加藤萌朝、河北琴音、河部円歌、菊地歩、北村由海、小島和恵、後藤貴春、西郷真悠子、佐々木このみ、柴田瑠歌、清水凱、高木静流、徳弘サラ、鳥川仁菜、中澤大空、永瀬結愛、野良のりオ、花淵嶺、林智和、挽田悠誠、真坂雅、松鹿麻奈美、三浦修平、三谷あかね、モハメディ亜沙南、山内信人、渡邉美玖、渡部光夏、浅井詩菜、上野瑞妃、内田素子、大泉結葵、大貫桃加、木村美風、桑嶋優愛、駒井実優、笹川幹太、佐々木乙羽、佐藤晴、田近絹汰、手島遊、冨樫みのり、牧野未由羽、役川夢佳、山﨑愛弓、吉田帆花 |
| 脚本 | 横内謙介 |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2022/02/01 (全席指定) 一般 前売3,000円(当日3,500円) 大学生以下 前売1,000円(当日1,500円) ※未就学児入場不可 ※車椅子の方は公演の1週間前までに劇団扉座までご連絡ください。 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/momijizakamemories2022.html |
| タイムテーブル | 3月19日(土曜日) 17時開演 3月20日(日曜日) 14時開演 3月21日(月曜日・祝日)14時開演 ※開場は開演の30分前 ※受付開始は開演の1時間前 |
| 説明 | 紅葉坂をめぐる、 オムニバス・ミュージカル作品です。 幕末の頃、この坂の上からぺリーの上陸が見えたという。 そしてここに日本の玄関となる神奈川奉行所が建てられ、 開国と共に我が国の歴史に名を残した。 震災と戦争の頃には、ここから関東平野が燃え上がり、 首都と港が焦土となる姿が見えた。 戦後となって坂の麓の焼け跡には、闇市が立ち。 そこで戦後の芸能を牽引する天才少女・美空ひばりが、 みかん箱の上で歌い、人々を熱狂させた。 昭和となってこの坂の上に、青少年センターが建てられた。 ここは神奈川県の文化のメッカとなった。 中学、高校演劇の県大会の会場ともなった。 そして2014年、マグカル・パフォーミングアーツ・アカデミーが開講。 アカデミー生たちは、切磋琢磨し、ここでレッスンを積んで育った。 それは『バイトショウ』という作品として結実した。 そのアカデミーが、この公演をもって活動終了、解散する。 場所と思い出。この坂で起きた、出会いと別れ。 マグカル・パフォーミングアーツ・アカデミー生たちが総出演でおくる。 紅葉坂の今と過去、そして未来の物語。 今はこの坂を下って、それぞれの道を進み。 やがて、いつかまたこの坂の上で再会しようと私たちは誓い合う! |
| その他注意事項 | 公演中止のお知らせ https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/momijizakamemories2022.html |
| スタッフ | 作・総指揮:横内謙介 音楽監督・作曲:深沢桂子 振付:ラッキィ池田・彩木エリ(イカキック) 演出補:鈴木里沙(扉座) |
オムニバス・ミュージカル作品です。
幕末の頃、この坂の上からぺリーの上陸が見えたという。
そしてここに日本の玄関となる神奈川奉行所が建てられ、
開国と共に我が国の歴史に名を残した。
震災と戦争の頃には、ここから関東平野が燃え上がり、
首都と港が焦土となる姿が見...
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