ENGISYA THEATER COMPANY
3/21mom.-30wed.
実演鑑賞 アーカイブ配信
KISYURYURI THEATER(東京都)
2022/03/21 (月) ~ 2022/03/30 (水) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中10分間の休憩がございます
公式サイト:
https://www.engisyatheatercompany.com/
| 期間 | 2022/03/21 (月) ~ 2022/03/30 (水) |
|---|---|
| 劇場 | KISYURYURI THEATER |
| 出演 | 大竹華、小寺絢、石森亜希、田中愛実(イッツフォーリーズ)、東盛沙羅、中村蓮、大地葵、大浴ちひろ(イッツフォーリーズ)、白井咲花、鈴木麻衣子、高橋陸生、上林楓佳、秋貞光里 |
| 脚本 | 大村未童 |
| 演出 | 大村未童 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/03/13 【入場料】 全席自由 4000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【キャスト】 大竹華(ENGISYA) 石森亜希 小寺絢 田中愛実(イッツフォーリーズ) 東盛沙羅 中村蓮(ENGISYA) 白井咲花 鈴木麻衣子 高橋陸生 ◯Aキャスト 大浴ちひろ(イッツフォーリーズ) 上林楓佳 ◯Bキャスト 大地薫(ENGISYA) 秋貞光里 【スケジュール】 2022年3月 21日(月) 14:00 A 22日(火) 19:00 B 23日(水) 19:00 A 24日(木) 19:00 B 25日(金) 19:00 A 26日(土) 14:00 B 27日(日) 14:00 A 28日(月) 19:00 B 29日(火) 19:00 A 30日(水) 14:00 B ※受付開始は開演の30分前 |
| 説明 | 今年度読売演劇大賞、杉村春子賞を受賞した那須凜が昨年企画・主演で上演した作品です。 こちらの作品も彼女の選考の為の作品として選んでいただきました! 好評につき、新メンバーで新たに再演します! ◯あらすじ 「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。 物書きとしても、一人の人間としても当然、その事について考えざるを得ない。 自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、もし命というものが失われもせず永遠に 続くのなら、生きている間は、命にとっての春なのかも知れない。 そうあって欲しいとずっと小説を書いている。」 小説家しのぶと、その友人達が住む「老女たちのシェアハウス」の物語。 若い女優が素のままの姿で澄刺と老女役を演じ、老いて死に向かう女達を生き生きと描き出し、 ENGISYA流の軽やかで希望に満ちた死生観を、お届けします。 |
| その他注意事項 | 【お問い合わせ】 ENGISYA THEATER COMPANY TEL:03-5856-3171 FAX:03-5856-3174 E-mail:engisya.llc@gmail.com HP: www.engisyatheatercompany.com/ Twitter:@engisya1995 【新型コロナウイルス感染予防対策について】 本公演は新型コロナウイルス感染予防対策を行い上演いたします。 劇団HPにて感染予防対策の取組みとお客様へのお願いを掲載いたしますので、 ご確認の上、ご来場ください。 ※感染状況により、客席数の制限、関演時間変更の可能性があります。 その際は劇団HP等を通じてお知らせします。 予めご了承ください。 |
| スタッフ | 【スタッフ】 照明 大村未童 音響 水上多楽 美術・宣伝美術 佐和子 配信公演撮影 岡田夏輝 企画・製作 合同会社ENGISYA |
こちらの作品も彼女の選考の為の作品として選んでいただきました!
好評につき、新メンバーで新たに再演します!
◯あらすじ
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。
物書きとしても、一人の...
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