O.F.C.最終公演
O.F.C.最終公演
実演鑑賞
東京文化会館 大ホール(東京都)
2022/05/14 (土) ~ 2022/05/14 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.choraldancetheatre-ofc.com/
| 期間 | 2022/05/14 (土) ~ 2022/05/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 東京文化会館 大ホール |
| 出演 | 指揮:齊藤栄一、ソプラノ:中江早希、テノール:金沢青児、バリトン:加耒徹、浅田良和、荒井成也、植田穂乃香、上野祐未、宇山たわ、浦山英恵、岡博美、吉瀬智弘、斎藤隆子、齊藤耀、酒井はな、坂田めぐみ、島地保武、清水あゆみ、樋田佳美、土肥靖子、贄田麗帆、牧村直紀、三木雄馬、森田真希、安村圭太、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、オルフ祝祭合唱団、O.F.C.児童合唱団 |
| 演出 | 佐多達枝 |
| 振付 | 佐多達枝 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 10,000円 【発売日】2022/02/20 S席 ¥10,000 A席 ¥8,000 B席 ¥6,000 C席 ¥4,000 D席 ¥2,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月14日(土) 開場15:00 開演16:00 |
| 説明 | O.F.C.は1995年に創設され、歌と踊りと演奏を融合した”合唱舞踊劇”を創り続けてきた。バレエ界の至宝・佐多達枝を芸術監督・振付に迎え、新たな総合芸術を生んできた軌跡は世界的にも偉業であろう。その稀有な芸術団体が歴史に幕を閉じる。オルフの『カルミナ・ブラーナ』は旗揚げ以来名演を重ねる代表作で、独唱、合唱と管弦楽、バレエが一体となって劇的興奮をもたらす。指揮は初演以来今回で5度目となるO.F.C.桂冠指揮者の齊藤栄一。管弦楽は東京シティ・フィル・ハーモニック管弦楽団。独唱は中江早希(S)、金沢青児(T)、加耒徹(B)という今を時めく名歌手。ダンサーは、酒井はな、浅田良和、島地保武、三木雄馬ら精鋭揃い。最強布陣が贈るO.F.C.×佐多達枝の総決算だけに歴史的公演となるには必至だ。(舞踊評論家:高橋森彦) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 照明:足立 恒 美術:山口賢一 衣装:小川マリ 音響:中村 基 演出助手:河内連太 舞台監督:長尾由紀 照明操作:インプレッション 舞台操作:ユニ・ワークショップ 合唱指揮:佐藤 拓、杉山由紀、谷 郁、三谷 幸 コレペティトル:河内菜穂 ダンスミストレス:斎藤隆子、樋田佳美 コロスミストレス:関口淳子 児童合唱ミストレス:宇山たわ 制作協力:小玉隆司(ARTE Y SOLERA) 制作:佐藤江美子 企画・制作:柴 大元 共催:佐多達枝・河内昭和バレエスタジオ 主催:O.F.C. |
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