演劇

Bunkamura20周年記念企画

桜姫 ー現代劇

松竹/Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2009/06/07 (日) ~ 2009/06/30 (火) 公演終了

上演時間:

Bunkamura20周年を迎える今年、1994年にスタートしたコクーン歌舞伎も今回で10回目を数えます。串田和美×中村勘三郎が“現代の歌舞伎”として様々な趣向で人々を引きつけ、いままで『東海道四谷怪談』『夏祭浪花鑑』『盟三五大切』『三人吉三』『桜姫』と、どれも大喝采の熱い客席で話題をさらって...

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公演詳細

期間 2009/06/07 (日) ~ 2009/06/30 (火)
劇場 Bunkamuraシアターコクーン
出演 秋山菜津子、大竹しのぶ、笹野高史、白井晃、中村勘三郎、古田新太
脚本 長塚圭史
演出 串田和美
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 12,000円
【発売日】2009/04/29
S¥12,000 A¥9,000 コクーンシート¥5,000 (税込)
※小学生未満のお子様はご入場いただけません。
サイト

http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_09_sakura_gendai.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 Bunkamura20周年を迎える今年、1994年にスタートしたコクーン歌舞伎も今回で10回目を数えます。串田和美×中村勘三郎が“現代の歌舞伎”として様々な趣向で人々を引きつけ、いままで『東海道四谷怪談』『夏祭浪花鑑』『盟三五大切』『三人吉三』『桜姫』と、どれも大喝采の熱い客席で話題をさらってきました。(※05年上演の『桜姫』は勘三郎襲名興行のため、中村勘三郎は出演していません)
そして、その記念すべき10回目に更に進化したコクーン歌舞伎を立ち上げます。
先ず6月は、鶴屋南北の名作『桜姫』を、今の時代に書き換えて現代劇の俳優が演じます。まさに、“コクーン歌舞伎が15年目にして生み出した現代劇です。”
現代劇の脚本を手掛けるのは、今一番の注目株“阿佐ヶ谷スパイダース”の主宰であり、自作だけではなく海外の現代戯曲などを手掛け、数々の演劇賞を受賞するなど高い評価を受けている長塚圭史。出演は、桜姫を演じる大竹しのぶをはじめ、秋山菜津子、笹野高史、白井晃、中村勘三郎、古田新太。最強の出演者で贈る、最強の『桜姫』にご期待ください!
その他注意事項
スタッフ 原 作:鶴屋南北
脚 本:長塚圭史
演 出:串田和美

企画・製作:Bunkamura
製作協力:松竹株式会社

[情報提供] 2009/03/20 12:01 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/04/03 12:07 by CoRich案内人

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