演劇

演劇ユニット エスセナ・セニョリータ 第2回公演

文藝奇譚より

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演劇ユニット エスセナ・セニョリータ 第2回公演

文藝奇譚より

演劇ユニット エスセナ・セニョリータ

富山県民小劇場オルビス(富山県)

2009/05/24 (日) ~ 2009/05/24 (日) 公演終了

上演時間:

すべては、一通の「手紙」から始まった。

これは、モダンとロマンあふれる時代の物語。
雑誌「文藝奇譚」の編集記者、設楽薫子のもとに一通の手紙が届く。
その手紙には、薫子が担当している記事「奇譚構想」の感想とともに、
とある事件を解決して欲しい、という依頼状が同封されていた。
事件が...

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公演詳細

期間 2009/05/24 (日) ~ 2009/05/24 (日)
劇場 富山県民小劇場オルビス
出演 下町御来、Sakura、山崎あき、田中かなた
脚本 下町御来
演出 下町御来
料金(1枚あたり) 800円 ~ 1,000円
【発売日】2009/03/21
前売り 800円
当日 1000円
サイト

http://escena.web.fc2.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 すべては、一通の「手紙」から始まった。

これは、モダンとロマンあふれる時代の物語。
雑誌「文藝奇譚」の編集記者、設楽薫子のもとに一通の手紙が届く。
その手紙には、薫子が担当している記事「奇譚構想」の感想とともに、
とある事件を解決して欲しい、という依頼状が同封されていた。
事件が起きたのは、巷で噂の謎の「晴明亭」。
依頼人は、その晴明亭を所有する河出家のお嬢様・須磨子。
「これは記事になる!」と喜んだ薫子は
知り合いの学生・大久保新を連れて、晴明亭へ向かうのだった。
ふたりを待ち受ける、晴明亭の事件とは?
その他注意事項 【後援】富山県/北日本新聞社/富山テレビ放送/FMとやま/富山シティエフエム
スタッフ

[情報提供] 2009/03/18 16:53 by 演劇ユニット エスセナ・セニョリータ

[最終更新] 2012/03/20 15:57 by 演劇ユニット エスセナ・セニョリータ

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