兎団31
実演鑑賞
レンタルスペース+カフェ 兎亭(東京都)
2022/05/18 (水) ~ 2022/05/23 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://usagidan.amebaownd.com/pages/528796/page_201606261236
| 期間 | 2022/05/18 (水) ~ 2022/05/23 (月) |
|---|---|
| 劇場 | レンタルスペース+カフェ 兎亭 |
| 出演 | 斉藤可南子(兎団)、松尾武志(兎団)、柳橋龍(兎団)、佐藤天衣(兎団)、緋乃ほのか(兎団)、青山誠司、明智麻里子(害獣芝居/HOTPLAY)、伊藤蘭香、岩浦さち(エンターテイメントユニット自由の翼)、加園陽一(演劇ユニットs45。)、神野剛志、香かをり、清家忍、中込博樹、mizuki |
| 脚本 | 能登千春(兎団) |
| 演出 | 斉藤可南子(兎団) |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2022/03/21 会場観覧=1回券:2,000円/2回券:3,000円 配信視聴=3本立て券:1,500円/4本立て券:2,000円 【配信チケットについて】 ●3本立て券…5/22 18:30回に上演される3本を、生配信及びアーカイブでご覧になれます ●4本立て券…3本立て券の内容+もう1演目の計4本を配信でご覧になれます ※4本立て券の詳細は後日お知らせ致します ※配信で5演目全てをご覧になることはできません |
| 公式/劇場サイト |
https://usagidan.amebaownd.com/pages/528796/page_201606261236 |
| タイムテーブル | 《S》…「三つの手紙」「土砂降りの国」「車曳き」 《A》…「百貨店」「三つの手紙」「満月」 《M》…「百貨店」「土砂降りの国」「車曳き」 《P》…「土砂降りの国」「百貨店2」「満月」 5月18日(水)19:30~《S》 5月19日(木)19:30~《A》 5月20日(金)19:30~《M》 5月21日(土)12:30~ 《P》/ 16:00~ 《M》/ 19:30~《A》 5月22日(日)11:30~《S》 / 15:00~《A》 / 18:30~《S》※生配信あり 5月23日(月)19:00~《P》 |
| 説明 | 兎団のレパートリーには、30分程度の短編も多くあります。06・07年あたり、短編フェスによく参加していた頃の作品や、主催したミニ演劇祭”まめ芝。”のために書かれた作品、それらの中から3本を厳選し、いまの兎団が再演します。 それだけでは物足りないので、もちろん新作をプラス!まさに兎団の見本市。 上演する作品は、上演毎に入れ替わる「1上演に3本」。5本全てをご覧になりたいお客さまのために、”2回券”もご用意しました。 さて、気になるラインナップは… 『車曳き』・・・'06初演。エドガァ・アラン・ポォ「黒猫」を下敷きにしたホラー作品。黒猫の瞳が、その男の精神と人生を狂わせる… ◇出演◇ 清家忍、岩浦さち、mizuki、緋乃ほのか、加園陽一 ◇上演パターン◇ 《S》《M》 『三つの手紙』・・・'14初演。「天才探偵兎乃狂四郎」シリーズ第一作。孤島で起きた殺人事件を、数学と心理解析の天才・狂四郎が鮮やかに解決! ◇出演◇ 斉藤可南子、松尾武志、神野剛志、岩浦さち、mizuki ◇上演パターン◇ 《S》《A》 『満月の停電した月蝕の夜に』・・・'16初演。過疎の町の寂れた天文台を舞台に、ある研究者の秘密と人生の決断をひそやかに描き出す。 ◇出演◇ 中込博樹、緋乃ほのか、mizuki、明智麻里子、青山誠司、松尾武志、香かをり、加園陽一 ◇上演パターン◇ 《A》《P》 『ある百貨店における完全犯罪?ーレイン登場ー』・・・狂四郎の相棒・藤田レインが初めて捜査に関わった事件。一見無差別殺人に見えるその事件は… ★新作★ ◇出演◇ 柳橋龍、斉藤可南子、松尾武志、中込博樹、明智麻里子、清家忍、加園陽一、 伊藤蘭香/香かをり(Wキャスト) ◇上演パターン◇ 《A》《M》伊藤/《P》香 『CAFE BIANCO:①~土砂降りの国』・・・謎多き名画”BIANCO”。世界中を巡り巡っているこの絵が、東南アジアのある街にもたらしたエピソード。 ★新作★ ◇出演◇ 青山誠司、佐藤天衣、伊藤蘭香、柳橋龍、斉藤可南子 ◇上演パターン◇ 《S》《M》《P》 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 照明 由利優樹 音響 新直人(salty rock/零'sRecord) 舞台監督 柳橋龍(兎団) 舞台美術/宣伝美術/制作 斉藤可南子(兎団) 衣装/制作補佐 佐藤天衣(兎団) 広報 松尾武志(兎団)緋乃ほのか(兎団) 配信 U-3 |
それだけでは物足りないので、もちろん新作をプラス!まさに兎団の見本...
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