演劇

激団リジョロ第十一回公演

アルケー/テロス

激団リジョロ

タイニイアリス(東京都)

2009/01/17 (土) ~ 2009/01/19 (月) 公演終了

上演時間:

~本作品を紐解くキーワード~

【アルケー/テロス】 ギリシャ語でアルケーは「始まり・根源」を指し、対語としてテロスは「終わり・完成」を指す。

【23エニグマ】 23という数が特別かつ特殊な重要性を持つという思想。特に災害に関して大きな重要性を持つ。
一例として
・東京の特別区は...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2009/01/17 (土) ~ 2009/01/19 (月)
劇場 タイニイアリス
出演 平野勝裕、コージ、近藤寛子、仲村ポール、藤村美香、荒巻信紀、金光仁三、佑木瞬
脚本 金光仁三
演出 金光仁三
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】2008/11/23
前売り2,800円 当日3,000円 学生割引1,500円
サイト

http://www.rigolock-hitman.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 ~本作品を紐解くキーワード~

【アルケー/テロス】 ギリシャ語でアルケーは「始まり・根源」を指し、対語としてテロスは「終わり・完成」を指す。

【23エニグマ】 23という数が特別かつ特殊な重要性を持つという思想。特に災害に関して大きな重要性を持つ。
一例として
・東京の特別区は23区
・ローマのカエサルは暗殺の際、23回刺された。
・パソコンのキーボードの2と3は23番目のアルファベットWの上にある。

【大阪市生野区】 大阪市の東南部に位置する区。日本最大のコリアンタウンがあることで知られる。区民の4人に1人が外国人である。

【1997年2月23日】 この日午後5時過ぎ、一軒の民家が全焼。1人の女性が焼死した。本作はここが起源となる。

【#9 PROTO】 2008年2月に第十八回下北沢演劇祭で上演された作品。シンクロニティーによる潜在的なヒトの繫がりを描いたハードコア巨編。バンドがステージで生演奏、一人の刑事と1人の男の類似性を軸にストーリーが進み、上演時間は2時間45分にものぼった。
その他注意事項
スタッフ 舞台監修:金光仁三
音響:大屋貴正
スチール:佑木瞬
衣装・美術:近藤寛子
デザイン:moimoi
ヘアメイク:藤村美香

[情報提供] 2009/01/17 17:01 by たけのすけ

[最終更新] 2009/04/23 21:52 by ★saki★

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大