実演鑑賞
ウェスタ川越(埼玉県)
他劇場あり:
2022/05/07 (土) ~ 2022/05/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/lacage/
| 期間 | 2022/05/07 (土) ~ 2022/05/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウェスタ川越 |
| 出演 | 鹿賀丈史、市村正親、内海啓貴、小南満佑子、真島茂樹、香寿たつき、今井清隆、森公美子、他 |
| 作曲 | ジェリー・ハーマン |
| 脚本 | ハーヴェイ・ファイアスタイン |
| 演出 | 山田和也 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月7日(土) 13:00 5月8日(日) 13:00 |
| 説明 | 南仏サントロペのゲイクラブ「ラ・カージュ・オ・フォール」のオーナーのジョルジュ(鹿賀丈史)と、看板スターの“ザザ”ことアルバン(市村正親)は20年間同棲し、事実上の夫婦として生活してきた。アルバンはこのところふさぎこんでいて、ショーの出番に遅れることもしばしば。愚痴をこぼすアルバンとそのご機嫌をとるジョルジュ―いわばふたりは倦怠期なのだ。ジョルジュには、24年前の過ち(?)から生まれた最愛の息子ジャン・ミッシェル(内海啓貴)がいるが、アルバンが母親代わりとなって手塩にかけて育ててきた。そんなある日、ジャン・ミッシェルが突然結婚を宣言。その結婚相手が、よりにもよってゲイクラブを厳しく取り締まるべきだと主張する政治家ダンドン議員夫妻(今井清隆&森公美子)の娘アンヌ(小南満佑子)で、家族揃って挨拶に来ることになったので、さあ一大事! ジャン・ミッシェルはジョルジュに、一晩だけ《普通の家族》に見えるよう取り繕ってくれるよう懇願し、そのうえ、ずっと会っていない実の母親を呼んで欲しいと頼みこむ。それを聞いたアルバンは深く傷つくが、ジョルジュの説得によりジャン・ミッシェルの頼みを受け入れ、叔父として同席するために慣れない“男装”の訓練をするハメに。ところが、実の母親が急きょ来られなくなってしまい事態はさらに複雑に! アルバンはついに、女装して母親としてダンドン一家と対面することを決意、馴染みのジャクリーヌ(香寿たつき)の店での食事会はひとまず大成功に終わるはずだったのだが…。 |
| その他注意事項 | 2022年3月25日 日生劇場 ミュージカル『ラ・カージュ・オ・フォール 籠の中の道化たち』 公演中止期間延長【3月26日(土)】と公演再開【3月27日(日)以降】のお知らせ https://www.tohostage.com/cancel2022_4/ 2022年3月17日 日生劇場「ラ・カージュ・オ・フォール」一部公演中止のお知らせ【3月16日(水)~19日(土)】 https://www.tohostage.com/cancel2022_4/ |
| スタッフ | 作詞・作曲:ジェリー・ハーマン 脚本:ハーヴェイ・ファイアスタイン 原作:ジャン・ポワレ 翻訳:丹野郁弓 訳詞:岩谷時子・滝弘太郎・青井陽治 演出:山田和也 オリジナル振付:スコット・サーモン 演出補:落石明憲 振付:真島茂樹 音楽監督・編曲:八幡 茂 音楽監督・指揮:塩田明弘 歌唱指導:林アキラ 装置:田中直樹 衣裳:セオニイ・アルドリッチ 衣裳:小峰リリー 照明:沢田祐二 音響:山本浩一 ヘアメイク:宮内宏明 ウィッグデザイン:石渡英男 振付助手:萩原季里・富山 忠 衣裳助手:沼田和子 舞台監督:二瓶剛雄 プロデューサー:宮崎紀夫・増永多麻恵(東宝)・梅津美樹(ホリプロ) 宣伝美術:山下浩介 宣伝写真:田内峻平 企画・製作:東宝/ホリプロ |
もっと読む