Takayuki Suzui Project OOPARTS Vol.6
Takayuki Suzui Project OOPARTS Vol.6
実演鑑賞
サンシャイン劇場(東京都)
他劇場あり:
2022/02/05 (土) ~ 2022/02/13 (日) 公演終了
休演日:2/9
上演時間:
公式サイト:
https://ooparts-hokkaido.net/
| 期間 | 2022/02/05 (土) ~ 2022/02/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンシャイン劇場 |
| 出演 | 渡辺いっけい、温水洋一、田中要次、竹井亮介、大内厚雄、舟木健(NORD)、藤村忠寿(北海道テレビ)、鈴井貴之 |
| 脚本 | 鈴井 貴之 |
| 演出 | 鈴井 貴之 |
| 料金(1枚あたり) |
7,500円 ~ 7,500円 【発売日】2021/12/04 【全席指定】 ¥7,500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月5日(土) 17:00 2月6日(日) 13:00/17:00 2月7日(月) 19:00 2月8日(火) 14:00 2月9日(水) 休演日 2月10日(木) 19:00 2月11日(金・祝) 13:00/17:00 2月12日(土) 13:00/17:00 2月13日(日) 13:00 |
| 説明 | あるミッションを遂行するために集められた中年男三人。 何をするのかも分からず、約束されたのは高額な報酬だけ。指示があるまま用意された自動車に乗るも、一人はペーパードライバー、一人は免停中、もう一人は免許すら持っていない。ただその車は最新の自動運転装置を備え、目を瞑っても運転できるという。その目的も、目的地もわからないまま、三人の懐疑心を乗せ車は発進する。さらに「ドライバーが最新の人工知能を搭載したロボットであったなら?」という、もう一つのミッションが存在。3人のうち1人はその命題を実証するためのロボットだったのだ。人間と遜色ないその姿に、ロボットと認められない、ロボットであることすら信用できない男たち。ますます膨らむ懐疑心と共に、男たちはどこへ向かうのか────。 人間は技術の躍進を願う。今や生活に身近な存在となったAI=人工知能、それが人間と同等の立場になった時、果たして人はその存在を容認できるのか? |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:秋山光洋 照明:勝本英志 音楽:武藤昭平(勝手にしやがれ) 音響:早川毅 映像:荒木洋航 衣装:佐藤一樹(SPUTNIK) 演出助手:白鳥雄介/中島千尋/長谷川あひる 舞台監督:津田光正 小道具:髙庄優子 制作:松田勇太/鈴木ゆか 宣伝・票券:喜多康予 メインビジュアルイラスト:泉川マクフライ 宣伝美術:小島達子/むらかみなお ラインプロデューサー:仲村和生 プロデューサー:村部吉宣 |
何をするのかも分からず、約束されたのは高額な報酬だけ。指示があるまま用意された自動車に乗るも、一人はペーパードライバー、一人は免停中、もう一人は免許すら持っていない。ただその車は最新の自動運転装置を備え、目を瞑っても運転できるという。...
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